どうも、速水です。

いつもそこにある日常なんか無いんですよね。
いずれ無くなる事実があるのに、当たり前すぎてそれを考えようとしなかった。

楽しかった日々に終わりなんか無いと信じたかった。

絶対的ではない不安定な日常が崩れ去ろうとしているとき、大切さを改めて知る。


崩れ去るまでの日常で今までの感謝と1日1日をより大切にしていこうと思う。

頭では、いつも1日1日を大切にしようと分かってたつもりでも実感がなく、つもりだったことに気づく。

もう進みだした時を戻ることはできないので、残り少ない日数全力で過ごす。

皆さんも後悔なきようお過ごしください。


この記事の二行目辺りで号泣してますが、アリス・ミルフィローゼ卒業までの3月15日まで楽しい思い出と感謝を届けていこうと思います(*бωб*)ノ

では、グッバイグッバイデラグッバイ♪