銀河鉄道999に乗って「でらち村」へやってきた、でらっちょ。
ボーダーのTシャツ姿である。
ボーダーのTシャツを着てるのは、海賊かでらっちょかぐらいであろう。
海賊でらっちょは下調べもせず家を現地で探す予定の放浪マンにも関わらず村長の任を任せた。
勘違いコントヨロシクの速さでトントンと話が進む。
取り敢えず、家を建てろと迫られ、海が見える丘に建ててみた。
東海地震を恐れないあたり海賊である。
仮住まいということでテントを貸してくれた。
今時黄色のテントである。HP/MPがある程度までしか回復しないのでは?と不安である。
高くてもコテージでフル回復である。
その日は夜中に村に着いたため、村のものを拾ってはリサイクルショップへ売りに行く作業ゲーをこなした。
これが初めての村長の仕事である。
あと少しで全部リサイクル!というところで閉店である。
監視されていたようだ。
ピンクのモジャモジャには気をつける必要がありそうだ。
翌日お役所仕事を任されるが、まずは家の頭金を払えといわれる。
でらち村二日目にして強引過ぎる手法で詐欺にあってるのではないか?と疑問に感じる。
昨日夜遅くに行った初めての村長の仕事により頭金は稼いでいた。
楽勝である。
頭金を払う前に村の掲示板を見ることにした。
「明日は釣り大会」
Σ!!
手ぶらで村に来てまだ村人生活二日目のため、つり道具がないにもかかわらず釣り大会である。
新参者お断りの風習が根付いているようだ。
しかし、ここは村長として参加しないわけにはいかないので、
タヌキ屋にて釣具を購入。
タヌキ屋は「・・・だなも」が店員言葉のようである。
「いらっしゃいませ、ご主人様」の「ご主人様」にあたる部分である。
頭金を払うことに成功した。
お店を出てガッツポーズをしながら「明日にはマイホームが完成だ!」と言ってしまった。
一言も明日には完成するとも言われていないのに勝手にできると思い込んでしまったが大丈夫だろうか。
できなかったときのショックは絶大である。
数時間村のものをリサイクルしていただけで稼げる頭金である。
ビックリするマイホームができてしまうのではないかと不安である。
竪穴式住居とか時代をさかのぼらないかも気になる。村人どうぶつだし。
しかし、屋根の色は決めさせてくれた。
村になじむような色をチョイス。緑である。
ここで村人の機嫌を損ねるのは遺憾と判断。
家の前にキノコのみ生え続ける生活は避けたい。
村人生活二日目は村人に媚を売り好感度を上げることに専念する。
伝説の木下で待ってます。という手紙を待つことにする。
Σ!!
しまった!この村には「ときめもメモリアル」をやる環境がない。
仕方がないので語尾に「だなも」でも付けて村人に溶け込む作戦で行く。
そういえば、でらち村の名産はりんごのようである。
りんごといえばでらち村と言われるぐらいりんごを推していこうと思う。
しかし、ビニールハウス栽培でもないので冬の収穫のみになりそうだ。名産としては致命的である。
村長としてビニールハウス栽培を提案する必要がありそうだ。
ある程度の農薬はやむなしとして、毎度一定数の収穫が名産として強いられる。
何の努力もせず気軽に名産と言っている村人に教育が必要である。
スパルタ名産への道。も特別コラムとして定期的に掲示板に書き込もうと思う。
りんごの教祖と崇められる日も近いだろう。
では、グッバイグッバイ、デラグッバイだなも♪
ボーダーのTシャツ姿である。
ボーダーのTシャツを着てるのは、海賊かでらっちょかぐらいであろう。
海賊でらっちょは下調べもせず家を現地で探す予定の放浪マンにも関わらず村長の任を任せた。
勘違いコントヨロシクの速さでトントンと話が進む。
取り敢えず、家を建てろと迫られ、海が見える丘に建ててみた。
東海地震を恐れないあたり海賊である。
仮住まいということでテントを貸してくれた。
今時黄色のテントである。HP/MPがある程度までしか回復しないのでは?と不安である。
高くてもコテージでフル回復である。
その日は夜中に村に着いたため、村のものを拾ってはリサイクルショップへ売りに行く作業ゲーをこなした。
これが初めての村長の仕事である。
あと少しで全部リサイクル!というところで閉店である。
監視されていたようだ。
ピンクのモジャモジャには気をつける必要がありそうだ。
翌日お役所仕事を任されるが、まずは家の頭金を払えといわれる。
でらち村二日目にして強引過ぎる手法で詐欺にあってるのではないか?と疑問に感じる。
昨日夜遅くに行った初めての村長の仕事により頭金は稼いでいた。
楽勝である。
頭金を払う前に村の掲示板を見ることにした。
「明日は釣り大会」
Σ!!
手ぶらで村に来てまだ村人生活二日目のため、つり道具がないにもかかわらず釣り大会である。
新参者お断りの風習が根付いているようだ。
しかし、ここは村長として参加しないわけにはいかないので、
タヌキ屋にて釣具を購入。
タヌキ屋は「・・・だなも」が店員言葉のようである。
「いらっしゃいませ、ご主人様」の「ご主人様」にあたる部分である。
頭金を払うことに成功した。
お店を出てガッツポーズをしながら「明日にはマイホームが完成だ!」と言ってしまった。
一言も明日には完成するとも言われていないのに勝手にできると思い込んでしまったが大丈夫だろうか。
できなかったときのショックは絶大である。
数時間村のものをリサイクルしていただけで稼げる頭金である。
ビックリするマイホームができてしまうのではないかと不安である。
竪穴式住居とか時代をさかのぼらないかも気になる。村人どうぶつだし。
しかし、屋根の色は決めさせてくれた。
村になじむような色をチョイス。緑である。
ここで村人の機嫌を損ねるのは遺憾と判断。
家の前にキノコのみ生え続ける生活は避けたい。
村人生活二日目は村人に媚を売り好感度を上げることに専念する。
伝説の木下で待ってます。という手紙を待つことにする。
Σ!!
しまった!この村には「ときめもメモリアル」をやる環境がない。
仕方がないので語尾に「だなも」でも付けて村人に溶け込む作戦で行く。
そういえば、でらち村の名産はりんごのようである。
りんごといえばでらち村と言われるぐらいりんごを推していこうと思う。
しかし、ビニールハウス栽培でもないので冬の収穫のみになりそうだ。名産としては致命的である。
村長としてビニールハウス栽培を提案する必要がありそうだ。
ある程度の農薬はやむなしとして、毎度一定数の収穫が名産として強いられる。
何の努力もせず気軽に名産と言っている村人に教育が必要である。
スパルタ名産への道。も特別コラムとして定期的に掲示板に書き込もうと思う。
りんごの教祖と崇められる日も近いだろう。
では、グッバイグッバイ、デラグッバイだなも♪