どうも、速水です。
ポケモンの主人公がいるじゃないですか。
大抵テンションの高い博士が御三家を選ばしくれるわけですよ。
オ「さあ!好きなポケモンを選ぶんじゃ!さぁ!さぁ!さぁ!」
MITAINA食い気味で主人公に迫るわけですよ。
主人公「じゃあ、それで」モンスターボールを指差す。
オ「じゃあ?じゃあって言った??」
主人公がテンションの高い博士の逆鱗に触れるわけですね。
オ「じゃあって何?そんな簡単に選んじゃうの?そんな関係なの?アナタとポケモン」MITAINA。
主人公はウザイと思いつつ
主人公「言葉の文ですゴメンナサイ」みたいに謝るわけですね。
オ「そっか、ならいいや。本当にこのビビリダマでいい?」
と、冷めない怒りに振り回されるわけですね。
そんなポケモン皆さんやってますか?
本当はライバルのくだりまで行こうかと思ったのですが、何をかいてるのか自分でも分からなくなったので終了です。
「ほえる」で強制退場です。
でらさんは知り合いのポケモンペースに合わせようと思って一旦チャンピオンリーグで停止中です。
幸村さんや花音ちゃんがある程度近付いたら再開しようかな。
ポケモン待ってるぜ!!
TEKINA「ゲットだぜ」のオマージュですよ。
では、グッバイグッバイ、ポケグッバイ♪
Android携帯からの投稿
ポケモンの主人公がいるじゃないですか。
大抵テンションの高い博士が御三家を選ばしくれるわけですよ。
オ「さあ!好きなポケモンを選ぶんじゃ!さぁ!さぁ!さぁ!」
MITAINA食い気味で主人公に迫るわけですよ。
主人公「じゃあ、それで」モンスターボールを指差す。
オ「じゃあ?じゃあって言った??」
主人公がテンションの高い博士の逆鱗に触れるわけですね。
オ「じゃあって何?そんな簡単に選んじゃうの?そんな関係なの?アナタとポケモン」MITAINA。
主人公はウザイと思いつつ
主人公「言葉の文ですゴメンナサイ」みたいに謝るわけですね。
オ「そっか、ならいいや。本当にこのビビリダマでいい?」
と、冷めない怒りに振り回されるわけですね。
そんなポケモン皆さんやってますか?
本当はライバルのくだりまで行こうかと思ったのですが、何をかいてるのか自分でも分からなくなったので終了です。
「ほえる」で強制退場です。
でらさんは知り合いのポケモンペースに合わせようと思って一旦チャンピオンリーグで停止中です。
幸村さんや花音ちゃんがある程度近付いたら再開しようかな。
ポケモン待ってるぜ!!
TEKINA「ゲットだぜ」のオマージュですよ。
では、グッバイグッバイ、ポケグッバイ♪
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