千秋公園の蓮先週のTVで咲き始めたというのを見たので、先週行ってみた。駅前側はソコソコ咲いてたけど、低くて撮りにくいんだよね・・大町側は、まだまだこれから。特に岸際は殆ど咲いてなく、望遠でやっとこのくらい。花の色はとても綺麗なんだけど、日差しが強くてなんかなぁ・・・ということでこんな感じに。こちらは上の方にある池にて。去年はお盆前に撮りに行ってたくらいだし、まだまだ楽しめそう。それにしても蓮の色はとても妖艶だ。
ほのかに6月中旬、急に転勤が決まったカミさん。その送別会でもらってきた花束。ピンクがちょっと艶やか過ぎるかなぁということで「ほのか」仕上げで。どんなカメラにも何種類かの仕上げスタイルあるけど、たまにはいい雰囲気にあたるもので。それぞれの好みだけど、たまにはこんな仕上げもよいんじゃない。
レンズキャップシトシトと、ずっと雨が降ってます・・そんな中、無事に復帰戦を終えた。いや~、やっぱピッチでプレーするのはいいね。試合はPK戦で負けちゃったけど、とにかく楽しかった。それにしても PK 0-3 って・・・ちなみに自分は蹴ってないです。怪我中に買ったパンケ。これには自動開閉キャップを取り付け可能。ヤフオクで安く出たのでゲット!closeopen !ちょっと不恰好だけど便利。台風、大きな被害にならなければいいのだけど。
ミネイロンの悲劇マラカナンの悲劇1950年WCブラジル大会、マラカナンにてブラジルはウルグアイに敗戦し優勝を逃す。2014年、ミネイロンでのWCブラジル大会準決勝、さすがに予想外の結果だった。出だしはブラジルが押し気味。ドイツが耐えながらショートカウンターで仕掛けるという図式。とにかくブラジルの運動量はハンパないくらいで、前半でスタミナ使い切ってしまうんじゃないかと思ってたほど。ただ、悪い言い方をすると、ちょっと前掛かり過ぎるか。そんな猛攻にあいながらも、パスをつないでカウンターを仕掛けるドイツの精巧さがすげぇなと思ってた矢先、CKでドイツが先制。他の試合でも先制されてたことあるし、と思っていたけど、その約10分後から立て続けに失点。点を取られれば取られるほど、思考と動きが悪循環に。完全に何かが切れてる感じ。緊張が切れたかのような立て続けの失点はよくあるけど、草サッカーでも無いくらいの連続失点。せめて3点くらいで止めておけば、まだ後半にも期待が持てたのだけど。そこで踏みとどめる術は無かったのか。累積警告で出場停止になっていたキャプテンのチアゴ・シウバがいればなんとかなってたのか。あと一つで決勝という舞台、場内にはたくさんのサポーター、たとえキャプテンがいなくともチームを叱咤激励し、落ち着かせるような選手はいなかったのか・・・技術や戦術はとても大事。でも、それよりも大事なのはメンタルなんだなと、あらためて感じた試合だった。ネイマールの願い届かず、であったが、ある意味、神はネイマールに試練と共に光明を射したのかも。自身でWC杯を手に入れよと。もうひとつの準決勝、アルゼンチン vs オランダ。TBSが放映権のためLiveで見れず。毎度のことであるが、こういった事情による不便さはほんと腹立だしい。もうねぇ、個人的にはTV局があり過ぎなんじゃないかと思う。似たようなつまらない番組多いし、いっそのこと何局が合併してそれら全部全国ネットにしたらいいのに。TVの文句を言い始めると止まらないのでこの辺で。明日7/10はいよいよ復帰戦。雨中での試合になりそうだなぁ。体力的にもまだまだだけど、とにかく怪我をしないように。
七夕の夜七夕、時期的に梅雨だし、なかなか好天にはならないんだよね~そんなわけで7/5に撮っておいた天の川。赤れんが郷土館で雅楽やキャンドルナイトをやってたので行ってみた。おおー、なかなか幻想的で。飲み屋の看板あなたは何を願いますか?