父と電話で話す | きのうのこと

きのうのこと

名古屋在住の50代。
備忘録ですが不定期に投稿しています。 
健康維持のためにランニング少しやっています。

朝晩肌寒くなりました。
両親の住む田舎は、平野部よりひと月程早く冬が来ます。
最低気温はすでに一桁。

土曜の夜、
夜と言っても18時過ぎ、
その時間は実家では夕飯は済んで、お風呂の支度をするころ、

電話をかけた。

父は以前、電話に出て
相手が誰とも分からないまま、
「はいはい、そうしてくれ」なんて返事をして、
頼みもしないニンニクのサプリが3ヶ月届いてしまい、断るのに苦労したのだが。
それからは、電話には出ないようにしているのに
父が出た。

「もしもし、ヨツハだけど。」
「はいはい」
「カラダはどう?」
「ええよ」
「25日には、山奥内科に行った?」
「行った」
「先生、なんて?」
「なんやったかな、、、、、おっ?びょういん行ったか??おかあちゃんにかわるわ、、、」

声はしっかりしているから、
まずまず。
電話は母に代わり、父の内科受診のことを尋ねたら
なんと一緒に診察室には入っていないとのこと、、、><
母は自分のイレウス後の経過、管理でいっぱいいっぱいみたい。

診察してよほど悪ければ、先生も母や私に話すから
悪いなりに安定なのだろう。

ということにしておく。
過去には、山奥内科の先生から私に電話がかかってきたこともあるので、
まあ、いいか。


今週は更に気温が下がるようです。
高血圧のひとはご注意を。
ストレスをためないように、日々上手に過ごしましょう。





きのうの夕飯。
ひき肉と白菜のミルフィーユ煮。