ここを

訪れるのも何度目だろうか





同じ景色でも違って見えるワケは




季節であり


時間であり


存在であり


感情だ












あぁ…



過去に戻れたら


なんて


情けないコトを願うつもりはないけど




どこかで


その情けない自分すらも

受け入れてしまう今がある




うむ