百合キチ四番「また間違えて投稿後に直した。名有りのモブキャラって、ほぼ名前だけが個性だから名前を間違えやすいんだな。漫画なら容姿で区別しやすいけど。」
マジキチ七番「またやったか。」
百合キチ四番「いや~。もうすぐ'最終回'の最終回か。本当かよってかんじ。」
マジキチ七番「全然 寄せてないんだろ、海賊漫画に。今度は巨人が2人って。ハンマー使ったし。」
百合キチ四番「昔から そうなんだよ。どこか似ちゃう。こっちのはウレてないから問題にならないんだけど。」
マジキチ七番「恋の描写も、当時タイミングが…。」
百合キチ四番「そうそう。」
マジキチ七番「俺が白くなったし。」
百合キチ四番「'円王'(エンオー)も…。」
マジキチ七番「'幸田まるお'はこっちが先だけど、目を覆っても見えてるってさ…。」
百合キチ四番「パクったと思われちゃうね。」
マジキチ七番「寧ろパクってないかんじのところを挙げるか?」
百合キチ四番「パクってないしオマーヂュはオマーヂュとしてやってるけどね。引用も。」
マジキチ七番「'イコタ'さんはイタコの…。」
百合キチ四番「うん。シャーマン漫画からの影響だよ。明らかに。鮮や~か~に。」
マジキチ七番「でもさ、粘着テープは なんなんだ。」
百合キチ四番「あれは、ホラー映画の'回路'からの影響。」
マジキチ七番「…ああ、赤い粘着テープ。」
百合キチ四番「二十代の怨みでさ、赤い粘着テープで地獄ゆきにしたいやつがいたんだよ。」
マジキチ七番「…その名残で魔法みたいにしたのか。」
百合キチ四番「イコタのは普通の茶色い粘着テープだけどね。人助けばかりしてるし。」
マジキチ七番「先代を供養してるんだな、イコタさんを書くことで。」
百合キチ四番「…そうだ。最近の一致といえば、開戦だよ。」
マジキチ七番「第131話だもんな。3と1。現実の3月1日あたり。恐いだろそれ。」
百合キチ四番「先代は、書いたことの現実化に悩んで書けなくなった。長い年月を経たら、現在の事象と一致しがちになってきた。私は それで悩みはしない。私が起してはいないから。表示にすぎないからね。」
マジキチ七番「戦争について何か言うために書いてるんじゃないんだな。」
百合キチ四番「もっと根本的な事をやってる。魔王を物語で倒したら現実の魔王も倒れるのかをみたいんだ。」
マジキチ七番「おお…。…それって…。」
百合キチ四番「そうだね。このブログの名。」
マジキチ七番「'鮫島実験室'! ウワ~! まじか。」