竹田恒泰氏の通名は在日特権発言は正しかった!




竹田恒泰氏が、たかじんのそこまで言って委員会で
在特会は良いこともした。


通名という在日特権を世に知らしめたのは意味があった。


という発言をしてマスコミを始め知識人や
コリアNGOセンターなどから人種差別だ!とか特権は無いなどと
大バッシングを受けましたが、
在日特権がやっぱり事実だったと証明する事件が起きました。


それは、埼玉県在住の在日韓国人 文炳洙容疑者(43歳)が
6つもの通名を使って、携帯電話を160台を詐取したという事件です。


通名が6つですよ!


本名も合わせると7つです!


この事件が発覚したのは、短期間で通名を何度も変える容疑者を
怪しいと思った役人が警察に報告したことから発覚しました。


逆に言うと、役所が気が付かなければ
捕まらなかったかも知れません。


さらに、竹田恒泰氏が通名について
この動画で詳しく解説しています。




その中では、通名は役所に用紙一枚を提出するだけで
ほとんどその場で変えることが出来ると解説しています。


また、恐ろしいことに一定期間使った通名は、
本名として使うことも出来るそうです。


日本人は通名はもちろん使えません。


他の外国人は使えますが、通名制度を悪用しているのは、
ほとんど韓国朝鮮系の人たちです。


これが特権でなくてなんなのでしょうね~


安倍政権には、通名禁止法案を早く成立させて欲しいですね。


それから、特別永住資格も無くす。


帰化条件を厳しくして、
反日工作員が日本国籍を取ることを防いで欲しいです。