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滋賀県立国際情報高校で11月に行われる修学旅行での行き先について
10月末の時点でも未だに揉めていて収拾が付かない状況になっています。
学校側が韓国行きに固執して、
親の韓国行きを中止しろと言う主張に耳を貸さないからですが、
この親の主張は至極真っ当ですよね。
韓国は、いつ北朝鮮から攻撃を受けるか分からない状態が
ずっと前から続いています。
そもそも、こんな国へ大事な生徒を送り込もうとする考えが
間違っています。
それに加えて、李明博政権末期から異常な反日が続いていて
日本人は暴力被害に遭う可能性が非常に高まっています。
それに日本人へのぼったくり等は当たり前で、
食事にツバを入れられたりもしますから、
金銭面や衛生面でも心配です。
自称従軍慰安婦への土下座なんかも強制されるかも知れませんしね。
海外へ修学旅行をさせたいなら、
台湾やグアム等でも良いじゃないですか?
何故、碌に観る物もなく危険で不快な思いをすることが予想される
韓国への修学旅行にこだわるのか分かりません。
無理矢理理由を考えて浮かんだのが、この理由は3つ
1.日教組や韓国系などの反日教師による韓国への利益誘導。
2.修学旅行担当の教師が韓国業者と癒着して賄賂をもらっている。
3.学校側が韓国側に弱みを握られている。
韓国への修学旅行を計画していた公立高校15校の内
12校は中止して国内旅行へ切り替えています。
残りの3校が韓国にこだわる理由は何なんでしょうね?