生物が生息可能かもしれないスーパーアース(巨大地球型惑星)が

欧州南天天文台によって3つも同時に発見したそうです。





しかも22光年と比較的近い位置にあるそうですから

ビックリですね!





そうはいってもキロメートルに直すと、

9兆キロメートル以上だそうですから

想像できないですけど・・・







その恒星系の名前は、グリーゼ667(Gliese 667)と言って、

太陽よりも小さい恒星3つで構成されているも3連星系だそうです。





惑星から眺める3つの太陽はどんな風に見えるんでしょうね?

見てみたいな~ 無理だけど・・・





地球の結構近くに宇宙人がいるかもしれないと思うと夢が膨らみますね。