お客さまを知らないと、
お客さま目線にもなれないし、
妄想トークも、ピントが
外れたものになります。
そうなると、一生懸命
伝えようとしても、
お客さまにとっては、
すべて、他人事です。
お客様を知るには、
思い込みは厳禁です。
サロンワークの経験が
豊富になってくると、
お客様を、いくつかの
パターンに分けられるので、
よく聞かずに、思い込みで、
わかっているつもりに
なりがちです。
思い込みを横において、
自分が何を言うかではなく、
まず、
お客様の声に
全力で耳を傾ける。
いつも、いつでも
必要なことですね。
【根拠のない自信の持ち方を学べます】


