yoteikazeさんのブログ
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戦国時代やったら死んどんでっ

最近、yoteikazeがしきりに使っている言葉がコレ☆
「戦国時代やったら死んどんでっ」

これはまぁ、しょうもないことって、自分がするにしても相手がするにしても皆さん誰しもしてまう時ってあると思います。

だけどそんな時、現代社会においては、そんなちょっとした過ちを犯したといったからって、死んでしまうなんてコトは決してないんです。

けれど、それは科学や医学、経済などが発達してルールや法律などの決まりなどもしっかりしている現代社会だからこそ、そんな過ちを犯しても大丈夫なのであって、もしかして、強さが正しさだった頃の戦国時代にそんなしょうもないコトをしとったら、そんなもん、とっくのむかしに死んでもとんでっていう話なんです(●^ー^●)


まぁ、それを踏まえたうえで、そんな厳しい戦国時代に生まれなくて良かったなぁって意味と、逆にホンマはもっと、しっかりせなアカンねんでっていう戒めにしなアカンって意味の両方だと思います。

そんな普段感じていない気分を感じられて、なんとなくシャキッとする気がするので使っています☆



とは言ったものの、

「けど、なんだかんだゆうても、今、戦国時代とちゃうしなぁ。まぁなんとかなるやろう」

っと思っちゃっているのですが。。。(笑)(●^ー^●)

今日も、yちゃんに
「今日は寒いから久しぶりに、この冬最期の鍋するから早く仕事終わらせて帰ってくんねんでっ」
て言われていたのに、95円均一セールとかいう売り出しのチラシが入ってるにもかかわらず、めちゃ人員が少ない状況でして、そのなかで、自分が持てる力の本気中の本気を出したにもかかわらず、時間をちょこっとオーバーしてしまいましたm(__)m


本間、こんな実力じゃ、

「戦国時代やったら死んどんでっ」

て話です(^O^)
 
まぁ、今は戦国時代ではないので、今からお家に帰って温かいお鍋をみんなとつつきたいと思いますっ(>_<)


ほとほと、戦国時代に生まれなくて良かったと思うyoteikazeなのでありました(^O^)
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歩道橋物語

僕の家の近くに、建ててからかなり古い感じがする歩道橋がひとつある。

けれど、その歩道橋を渡っている人は僕が知る限りでは、だーれもいない。

理由はすぐ近く(目の前)に、普通に横断歩道があるからだ。


そもそも歩道橋で渡る理由としては、まずそれでしか渡る手段が無い時。


か、もしくは信号が変わる時間が長いので、歩道橋を使った方が早い場合のとき。


また、もしくは、横断歩道を渡り切るまでに足が不自由とか何かの理由で、赤になるまでに渡り切るのが困難な場合や安全第一をとって歩道橋でゆっくり渡りたい場合のとき。



または、最後の理由として、今まで述べた理由のどれにも当てはまらないが、ただの気まぐれで歩道橋を渡りたくなった場合のとき。


この、僕の家の近くにある歩道橋は僕にとって最近まで、上記に書いた理由のどれにも当てはまらない歩道橋だった。


ただ最後の、
「気まぐれで渡りたくなった」
という理由につい最近、僕がなってしまったので、何故だか渡ってしまったのであった。
 


何故そんな理由になれたのか考えてみると、色んな条件が重なったせいじゃないかと考えた。

 
それはその日は休みだったのですが、四歳のあきたかを連れて、
「よしっあきたか、ぱぱと冒険のたびにでよう!」
とかなんとかゆって、わけわからんテンションで散歩していたとゆうこと。

そしてこの間、雪の日に、それも休みの日だったのですがyちゃんと一緒に、朝っぱらからホルモン焼きの店に行ってホルモンをつまみにして酒を飲みに行こうとしたら、雪のせいで靴がびっちょびちょになりながら、

「アカンって!足が痛すぎるって!アカンやつやって!」


と二人で寒さに震えながら悲鳴をあげつつ、歩道橋を最近渡った記憶がまだ残っていたということ。

そして昔、僕の小さかった時、おばあちゃんの家に行く途中のルートで何故かおかんが、俺ら(俺、こーじ、しんご、りな)を連れてその歩道橋を大概いつも渡っていたということ。

そして、それがちょっとしたみんなの楽しみだったという事をふと思い出したということ。


そおいえば、おかんはごくまれにその歩道橋を渡らないという選択肢を選ぶ時があったのだが、

普通、赤がちょうど青になったのなら理解出来るのだが、何故か信号がわりかし青の状態を続けていて、

「多分そろそろ青から赤に変わるやろぅなぁー」


と変わりかけのタイミングなにもかかわらず、おかんがよく無理して渡ろうとして、
結局、信号が
「チッカ、チッカ」
てなって、
結局一番おでぶな自分(おかん)のせいで信号の真ん中の浮き島みたいなとこで全員ひっかかってしまい、兄弟全員から、

「だから、なんで渡ろうとしたん(笑)?!」
と半分、怒って半分笑ってツッコミいれられて、それに対して意味不明に笑ってるおかんを思い出していた。

まぁ、そんなこんなな理由もあって、それから大人になった俺も、ちびすけのあきたかを連れて

「よしっ!渡たるか!いくぞぉっ!あきたかっ!」

とあきたかに伝えたのだが、

「へぁー?!なんでわたるんかなぁー」
とあきたかに笑いながらツッコまれたのだが、

「行きたいやろ?」
ともう一度、聞きかえすと

「もぉーしょおがないなぁー(>_<)」
と嬉しそうに手をつなぎながら渡ることになりました。
「あっくん、あっくんこれ恐いやん(笑)」
と自分の名前を連呼しながら少しビビりながらも歩道橋のスリルというか醍醐味を経験出来たみたいでありました。

そして、またこないだ冒険のたび(ただの散歩)をしているとあきたかの方からリクエストがあって、二回目の歩道橋をその時はyちゃんも一緒に渡りました(●^ー^●)


yちゃんいわく、
「なんか本間にこの歩道橋古くて、落ちるんちゃうやろな、落ちたらアンタのせいやからな」

とスリルというか醍醐味をyちゃんにも堪能してもらって、僕も違う意味で別のスリルもあって、僕としても大満足でした(●^ー^●)

「てかもう二度と渡らんしっ」

と渡りきったあと、yちゃんから捨てゼリフをいただき、僕としてもさらに大満足でした(●^ー^●) 

「くひひっビビっとるビビっとる(>_<)」
と心の中で笑っちゃいました(>_<)

まぁ、そんなしようもない奴らが久しぶりに渡っていった出来事をその古ぼけた歩道橋はどう思ったのだろう(^O^)


誰も渡ることがなくても毎日毎日、雨の日も風の日も雪が降る日も、誰かが渡ることを待ち続けている歩道橋。

昔は恐らくまだ横断歩道がなかった頃、たくさんの人が渡っていて誰からも感謝され、愛されて、誇りに思っていたんであろう出来たばかりのピカピカだったはずの歩道橋。

今では誰も渡らなくなって、サビで階段に穴もあいてしまって、それでも誰かを渡そうと立ち続ける歩道橋。

小さなあきたかが、そんな歩道橋から見た景色に心おどらせた姿を、年老いた歩道橋はどんな気持ちだったんだろう。

もちろん、歩道橋に心なんて無い(たぶん)。

だけど、きっとその歩道橋を作った人は色んな思いを込めてその歩道橋を作ったハズだろう。

そして、ところどころで修理した所も見えるのは、きっと誰かが、
「もう直さなくてもいいのにな」

「だけど、まだ、誰かがまた渡ることがあるのかな」

と少しは考えたのではないだろうか。


そう思うと、この世には心が通ってないものなんかないように思います。

この世の中は心で溢れているんだなと思います。


だけど、そんな心を忘れてしまいそうになるくらい、みんな忙しかったり、淋しかったりするのかなぁ。


とか顔と年とは、かけ離れておりますが、ちょぴーっとセンチメンタルなジャーニーなっていたyoteikazeだったのでした(●^ー^●)

あれかな?

昨日電車の中で落とした携帯が見つかって仕事終わりに四条畷駅の改札まで、取りにいって日曜日だから席とかはガラッガラに空いてるんだけど、自分1人だけスーツきてサラリーマンしちゃいすぎてて、1人だけ浮き浮きだったからかな??

まぁいいやっ☆





冒険のたびを続けますか?


はい!! ←
いいえ。。
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yoteikazeのたびはまだまだ続く。。。

yoteikaze yoteikaze

越えてゆけyoteikaze

最近どうにもこうにも、気になって書き貯めてたネタが、消化不良といいますか、このままほおっておきますと世に出ないままお蔵入りしてしまいそうなので、(まぁお蔵入りしても大丈夫というかむしろお蔵入りした方がいいのかも分からないのですが)軽く整理の意味も込めてひとつ、いっちゃいたいと思います。

皆さん、
「クレアおばさんのシチュー」

ってシチューの素があるのですがご存じでしょうか。
まぁ、そんな名前のシチューの素があるんです。

僕も、なんか前々から気にはしていて、初めて見た時も

「クレアおばさん??。。。えーっと?。。。だれやったっけ??」

とはなってはいたのですがとりあえず、もう自分も30歳越えた、ええ大人やしなぁと思ってスルーをしてました。

が、こないだyちゃんと一緒に近所のスーパーに買い物(デート(僕の片想い))をしていた時に1人で何気なくプラーッとインスタントのカップラーメンとかのコーナーを歩きながら棚の上の方に目をやると、

「デュラムおばさんのカルボナーラ」

なる商品を見つけてしまい、

「アカンで。これ以上。俺の知らんおばさんの味付けが増えたら。ただでさえ、おかんが4姉妹やから親戚のおばちゃん多いねんから。大体、クレアもデュラムも二人とも天然パーマか人口パーマかも分からへんパーマあてて、めがねもだて眼鏡か度の入っためがねか、はたまた、乱視なのか遠視なのか分からないめがねもかけちゃってるし、そんなやつらがもし、仮に俺に優しい素振りをみせつけたとしても、だまされへんっちゅーねん!てか、もう嫌やっちゅーの!もうだまされるのは終わりにしたいっつーのっ!
そんな愛情の安売りにこっちは付き合ってられるほど、人間出来てないっつーの!ってやんでぇっちゅーねん!おととい!バーろぉ!(最後の「バーろぉ!」は江戸川コナンこと工藤しんいち調でお願いしますm(__)m)」
(おととい!は「おとといきやがれコンチキショー!」の略。)
と思ったのでありました。

とりあえずまだ、他の商品におばさんがいないか確認したところ、今のところはいなかったようなので、ここで安心することはまだまだ出来はしませんがひとまず退散することにいたしました。

というワケなので、皆さん、もし他にもおばさんがいたり、見つけたりした場合で、
「俺(ぼく)、あたし(あっし)知ってるよ!」

という方はyoteikazeまでどしどし、コメントをよこしてあげたってくだちゃい(●^ー^●) 


打倒!!○○おばさん(●^ー^●)!!
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