これは、八戸市のインフォメーションセンターで上映されているものだそうで、これを制作した高校表現科の講師を68歳からカズ君は始めて、今年で9年目だそうです。
写真を趣味とし、随分まえになりますが、NHKの地方局カレンダーにも採用されたことは、当ブログでも紹介しました。(しかし、ブログ移転によって、探すには手間がかかかります。)
ガッツ石松さんの訃報が流れました。
特にボクシングファンというわけでもなく、引退後の映画出演に注目していたわけでもないが、当方なりの俳句を詠んでみた。
台湾のバナナの話ガッツの忌
今日水
ガッツ石松さんは、バナナが好きだったそうで、これは当方も同じである。
地方に生まれ育った団塊世代にとってのバナナは、高級品だったのです。
「台湾のバナナの話」は、当方が前々から考えていたフレーズですが、理解されないだろう、季語をどうするか、考えていたのです。
おっけー牧場。長く、当ブログの〆ことばとしていました。









