2027受験生のお宅では。

一生懸命、過去問と向き合っている時期でしょうか。


2026受験生宅の我が家は。昨年の今頃。

唯一の勉強時間となっていたNNもやめ、受験戦線から離脱していました凝視

そして。息子は毎日のように友達(非受験生)の家でゲームしてました真顔


もう受験はないな……、私も夫もそう思っていました。

それが、結局は受験し、今の学校に通っています。


これ↓が始めて作成した受験校と併願校のリスト。

作成日は12月5日……。

受験まで2ヶ月を切っているというのに、このリストはまだ本決まりではなく。


一応このリスト内に進学先の名前はありますが、そこは黄色に塗りつぶされており、欄外にかかれている言葉は……

かなり厳しいはず。他で合格がとれていて、かつ受ける気力があればなので対策時間とりたくない

ひどい泣き笑い

もともと志望度は高かったものの。倍率の高さをみて、かなりの及び腰。

受験までの時間も無かったから、対策は第1志望校と現実的に進学出来そうな学校に全フリ。

この学校の過去問をはじめて解いたのがたぶん年末とかそれ位。そうしたら思いの外相性がよくて。

そこから、急にこの学校への進学可能性が高まって、

結局、12月末には第二志望になって、さらに進学先になりました照れ



第1志望は確定してるけど、それ以外の学校って、同じ位行きたい学校が見つかってる人と、仕方なく選んでる人といると思う。


で、後者の人は直前まで志望校が定まらないと思う。

なので、そういう人は少しでも気になった学校があったら、まず過去問解いてみて。

相性が良ければ、すぐに説明会予約して。説明会無理なら学校に連絡して個別見学行ってみることをおすすめします😊まだ間に合います!


そしてそのまだ見ぬ学校にお宝が隠れているかもですよ〜指差し