7/8

Pirelliがハンガー、ベルギー、オランダの3戦分のタイヤロケーションを発表


ホンダは、今年の「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」にRA272を持ち込み、VCARBの角田裕毅がドライブを担当することを発表


フェラーリは、テクニカルディレクター(シャシー部門)のエンリコ・カルディールが辞職届を提出し、同社を退社すると発表


暫定措置として、チーム代表のフレデリック・バスールが暫定的にシャーシ部門を監督することになる


7/9

ウィリアムズは、ファクトリーの全スタッフが参加して行われた記念撮影の写真を公開


マクラーレン、「マクラーレン・セナ」をグッドウッドでお披露目へ


-「マクラーレン・セナ」は、マクラーレンが誇る最高峰クラスのスポーツカーである

今年はセナの没後30年にあたり、セナの母国であるブラジルをイメージした特別カラーリングが施されたマシンをグッドウッドで展示する-


アストンマーティン、エンリコ・カーディレ(元フェラーリ技術ディレクター)を新しいF1最高技術責任者として発表


シルバーストーン ピレリタイヤテスト 1日目


-作業プログラムは、中間タイヤの新しいソリューションの実験に重点を置かれた


断熱ブランケット付きタイヤセットと断熱ブランケットなしタイヤセットの間で興味深い比較された


ミック・シューマッハ(マクラーレン、メルセデスエンジン搭載チームのリザーブドライバー):53周、アレックス・アルボン: 86周ら、ピエトロ・フィッティパルディ: 62周の合計201周走行


ベストパフォーマンス: ミック・シューマッハ、1:37.428 (土曜日朝のウェットFP3でジョージ・ラッセルが記録したベストタイム1:37.1529と比較)-


7/10

シルバーストーン ピレリタイヤテスト 2日目


-2日目はマクラーレンのランド・ノリスが95周(ベストラップ1'30.987)、ウィリアムズのローガン・サージェントが86周(ベストラップ1'32.161)、ハースのオリバー・ベアマンが92周(ベストラップ1'29.481)の合計273周が走行された-


7/11

F1が2025シーズンのスプリントフォーマット実施グランプリを発表


-中国、マイアミ、ベルギー、アメリカ、ブラジル、カタールの6つのGPで実施される予定です-


レッドブル、シルバーストン・サーキットでフィルミングデーを実施


-今回のフィルミングデーではリアム・ローソンがRB20を走行し今後のドライバー選択の重要なテストを兼ねたものと思われる


またクリスチャン・ホーナーはセバスチャン・ベッテルの代役としてRB8を「Goodwood Festival of Speed」でのドライブに向け準備を行なった-


7/12

レッドブル、エイドリアン・ニューウェイがデザインしたサーキット走行用ハイパーカー「RB17」をお披露目


ザウバーはステファン・シュトラーツを獲得したことを発表


-シュトラーツは、BARやトヨタ、ルノーなど様々なF1チームでキャリアを積んできた。近年は、メルセデスAMGでエンジニアとして10年以上にわたって勤務し、実績を積み上げてきた


シュトラーツはアウディのF1プロジェクトに加入し、長期的なプロジェクトに関わっていく予定だ-


アストンマーチン、シルバーストーン・サーキットでプライベート・テストを実施


-今回のテストには、イギリス出身のレーシングドライバーのニック・イェロリーが参加した

イェロリーは今年で33歳のベテランドライバーで、過去にフォース・インディアでテスト兼開発ドライバーを務めた実績がある


イェロリーは、2024年型マシン「AMR24」をドライブし、プロモーション向けの撮影を行った-