【2020年1月埼玉・東松山市】「やきゅう〜するな〜ら〜」箭弓稲荷神社を参拝やきゅう稲荷神社と名前だけ聞いて「やきゅう」を「野球」とか「野球拳」の神社かな?と思った人が大半であろう。(えっ?俺だけ?)「やきゅう」は「箭弓」であり何と埼玉県民にとって仇敵、千葉の田舎侍「平忠常」の乱によりこの聖なる埼玉県(当時は武蔵国ね)の東松山まで攻め込んで来たのを源頼信に討ち取られた際に頼信が祈願した神社らしい(その当時は違う名前の神社だったが忘れた)「稲荷」と称するだけにキツネの像は気合が入っていますすまん、神社よりこの木が印象に残ってしまった。アイスみたいだよね。