何はともあれ文鳥生活 -25ページ目

怖くないのだ。


たまちゃん、この前ジャンプしてた。
ぴょんぴょんクシクシ、ぴょんぴょんクシクシ。結構ながく踊ってた。

それって求愛ダンス?
ぐぜらないから女の子だと思ってたけど、、あれ?

でもそれっきり、見てないし。でも見間違えたりはしない。
サクラが私に毎日披露してくれてるダンス。



この顔つき、鼻、クチバシなんかは男の子っぽいよね。

この後、私の手の中にいるサクラ目掛けて飛んではサクラに突っつかれクチバシに傷がつこうとも、足を咬まれようとも
全く頓着せずにしつこく飛んでくるたまちゃんにサクラの方がギブアップ。

サクラがカゴに帰るまで、ずーっと付きまとっていました。たまちゃんの執念は半端ない。

戻った。


カスタマーに問い合わせて返事きてたけど、読む前に直ったみたい。

取りあえず読んでみたら、アンドロイドのバージョンの確認とか、キャッシュのクリアとか、バックで動くアプリの制御とか、おかしくなったら普通する事が書かれていて、ナンダカナー。

ログイン、ログオフもしたし、Wi-Fi接続もしたし。みんな試して、でもうまくいかんかったんだよ。

まぁ直ったから良いんだけどね。


テスト的に貼っとく、デメルのショコラーデントルテ。京都の叔母からのお土産屋。




テスト 3



旦那は、この色の違いが識別出来ないそうだ。



意味分からん。

あんさんCG作ったりしてまんがな。