何はともあれ文鳥生活 -14ページ目

そうそう。


ゴールデンウィークに奈良にいったんだけど
その時買った、衝撃の大仏あんぱんの話。

でかい、重い。


335g。。。

翌朝に旦那と半分こして食べたけど、薄いパン生地の中にぎっしりの粒あんがそりゃあもう、甘くて。
いや、あんぱんだしね、甘いのわかってるけど、まぁ凄い、パンを食べてのか、あんを食べてるのか。

えーと、冬山に持っていくと良いかも。
半分で1日お腹すかないから。

甘いあんこが好きな人にはオススメ。
奈良女の近くでおま。





楽チン。


チャマオ(たまちゃん)は手の中に入ってのナデナデが好き。
サクラと同じように手のひらに乗っけて撫でていたのにいつの間にか
手の中に潜り込むのが好きになって、ナデナデも中でして!って感じで要求してきた。



でもこれは逆に良い事だった。
大きくなるにつれ我が儘も出てくる、遊びが楽しくて帰りたくない時などがそう。
そんな時、上からムギュっと捕まえても嫌がらないので抵抗なくカゴに帰すことが出来る。

とっても楽チンなのだ。



逆にサクラは上から手がくるのが怖くて嫌い。
だから手の上に乗らせてしか帰せない。
帰りたくないと駄々をこねられると中々手に乗らないので困った時が多かった。
ちなみに今でも自分からカゴに帰る事はしないけど、さすがに駄々ッ子ではなくなった。






まだ飛べない頃から頭や背中、しっぽまで触れる所は触りまくってきたせいか、どこを撫でても嫌がらない。


おもちゃ。


放鳥時のおもちゃはとてもシンプル。
白い紐1本とティッシュ1枚。

寝転んだ私の服の中や、座ってる私の股の間に
このおもちゃを大事に運んで巣作りごっこ。
小一時間そうやって遊んでる。



紐は、チャマオも大好きなのでサクラは隠そうとしてるらしい。
紐をくわえて右往左往する姿は愛らしい。



チャマオはそれら+ボール。ティッシュでくるんだボールに何度も乗って遊ぶ。
紐は綱渡りしてみたり、くわえて飛んだり。
ティッシュは丸めて置いておくと、チャルーと声をあげて乗っかりグイグイ押している。

若いので遊びも元気一杯。










この写真のサクラの頭、お団子結ってる。