◆ザッケローニの通訳 矢野大輔さん | ▲ラブルロックマウンテン‘瓦礫の山’▲

◆ザッケローニの通訳 矢野大輔さん

ザッケローニ監督のコメントの日本語訳を、矢野大輔通訳(31)が担当することになった。
15歳からイタリア在住で、現地クラブの下部組織やセミプロクラブで7年間プレー。
その後現地のスポーツマネジメント会社に入り、06年からの2年間は
ザッケローニ監督が指揮を執るトリノで、FW大黒担当の通訳を務めた。
初の会見から、数十人の報道陣を前にする大舞台となったが、
豊富なサッカー経験を生かし、専門的な話題もそつなく通訳した。



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私個人は日本人が監督をして、日本語で指示する、伝える。

これがベストだと思っています。が、そうもいってられませんビックリマーク

まだまだ成長期にある日本サッカーは様々な国のいいところを吸収しないといけませんひらめき電球

だから外国人監督を起用します。それはしょうがないし、いいことなのでしょう。

やはり外国人監督のもっとも重要な架け橋が通訳だと思います。

日本代表のほとんどの人間がイタリア語は理解してないだろうから、

通訳が極めて重要なポジションになってくと思うのですメラメラ

今回はどんな人が通訳なのかと気になっていました。

第一印象は若いなぁと。

でも調べてみると、自身もサッカー経験者。しかもイタリアで。

それはすごくいいと思いました!やはり全て直訳してもダメなんでしょうし、

自分なりの解釈をして伝えなければならない言葉もあると思うのです。

そんな時にサッカーの経験が生きるのではないでしょうか。



通訳してる感じも個人的には好感が持てました恋の矢

まだまだ本当の仕事はこれからなんでしょうが、矢野さんにも注目したいと思っています。

日本とイタリアの架け橋としてがんばって下さい!




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