すばらしきかなサッカー | ▲ラブルロックマウンテン‘瓦礫の山’▲

すばらしきかなサッカー

ワールドカップが終わり、また次に向けてそれぞれの旅立ちが始まりました。


世界中がこれだけ感動し、興奮し、失望し、歓喜するものは他にないのではないでしょうか。


あのブブゼラの音をきけないかと思うと寂しい限りです。


守備重視のチームが多いなか、華麗な攻撃パスサッカーでスペインが優勝したことは


今後のサッカー界にとって大きな意味があったと思います。


そして日本の躍進もありました。やはり日本人ですから、日本代表にはより気持ちが入ります。


ピッチ上だけでなく、それ以外でも全てにおいて、ぶつかりあい、苦難を乗り越えて、ひとつになり、


前進していった日本代表の姿に大きく胸を打たれました。


また今大会の誤審も大きな話題でしたね。今後のサッカー界の対応が実に興味深いです。





個人的なベストゴールはスペインvsドイツ プジョル 魂のヘッド!


気持ちが、魂が入った、最高のヘッドだったと思います。


ベストパフォーマーはマラドーナかな。







サッカー最高!また色々な意味で4年後が楽しみです。