地元の忘年会2件参加してきました。
①楽しかったですよー!
②でも、面倒くさかった
③大人数が面倒くさかった
④酔っぱらいが面倒くさかった
⑤自分はノンアルコールなのに、酔っぱらいの分まで割り勘で計算するのが面倒くさかった
⑥説教しだすやつが面倒くさかった
⑦本音を言えなくて面倒くさかった
⑧じっと座ってなきゃいけないのが面倒くさかった
⑨ホントに面倒くさかった
⑩これが人生なのかなぁと思った。。。
いや~、思い出しましたよ。
なんで自分は、今、こんなに友達が少ないかということを。
人と話すのが面倒くさかったんですよね。
そう。。。
10年位前、20代後半位に少しずつ大人数の人と話すのが、めんどくさく感じてきて、地元の集まりから逃げるように遠ざかったんでした。
思えばそれが鬱の始まりだったのかなぁ??
いや、鬱とは関係なく、性格的に嫌いなもんは嫌いなんだよなぁ。。。
「もう行きたくないな~…(^^;」と思ってしまいました。。。
孤独は、寂しい。しんどい。辛い。
でも、大人数で集まるのはホントにめんどくさい。
人生、そのどちらかを選ぶしかないのかなぁ。。。
「適度に交流できる関係性を探してみれば?」と、人は思うでしょうね。
それが上手く見つかればいいんでしょうけど。。。