自分の会社が大好きな大学3年生 -2ページ目

自分の会社が大好きな大学3年生

会社のことや日常的なことを書いていきます

今後、時間のある時に物事の備忘録的な意味合いでここに残していきたいと思う。

 

ANAのスーパーフライヤーズいわゆるSFCを持っていて

毎年大体ステータスもプラチナのANAユーザーなのだけど、

今年に限ってはJALのいわゆるJGCを取ってみようと。

飛行機には仕事柄乗ることが多いため今年はJALでマイル貯めてみます。

 

①仕事のお話

 

昨年、連結決算が9.5億円を達成し、今期には10億円に行けるようなスキームを打ち出し

現在期首である10月より着々と事業を遂行させている。

 

弊社は年末の忘年会の前に必ず行う年間事業発表会において次期の目標を掲げ、各事業部からも部長たちがそれぞれ部の目標を打ち出す、発信する場を設けている。

 

その中で事業を進めていくわけだが、現時点で期首が10月の弊社では既に3ヶ月の時間が過ぎているわけで、1/4を過ぎてしまっているので、シンプルに売上10億を目指しているのであれば、2.5億円は売り上げがないといけない。現時点で目標売り上げは達成されていて、今期こそ10億円企業になれる見通しだ。(30歳までに10億円企業を作るという目標の下で商売している)

 

今期もたくさんの面白いこと事業を3つほど行う予定なのだが、時間ができたら備忘録程度にここに書いていきたい。

 

②メディカル的な話

 

話題は一気に変わり、最近になり今まで風邪を引きにくい体質だったが、最近どうやらおかしい。新しい病気でも流行っているのではないかと思う。直近では3週間で2回ほどの体調不良になっている。ただ、インフルでもコロナでもないという結果。

コロナウィルスが進化しているに違いないと考えている。(症状が軽症になりPCRにも出ないようなイメージ)ツイッターなどで見ていてもどうやら同じような症状の方がいらっしゃるようだ。

 

● 僕の直近データ

2022年7月に新型コロナウィルスに感染し、症状は起き瞬間に頭痛、昼間に37.8度程度の熱(カロナール服用で3時間後には平熱に)その後、咳と喉の痛みが5日間ほど続いた。発症前日の濃厚接触者には移してしまった。

病院で検査したら、コロナ陽性だった。

 

2022年12月末にも同じような症状が発症した。

軽い咳から始まり、翌日には37.8度の微熱、寒気、せき、たんというような症状だ。

(カロナール服用で3時間後には平熱に)その後、咳と喉の痛みが5日間ほど続いた。

発症前日の濃厚接触者には移してしまった。

自分で検査キットにて検査したら、コロナ陰性だった。

 

2023年1月中旬にも同じような症状が発症した。

軽い咳から始まり、翌日には38.4度の微熱、寒気、せき、たんというような症状だ。

(カロナール服用で2時間後には平熱に)その後、咳と喉の痛みが5日間ほど続いた。

発症前日の濃厚接触者には移してしまった。

病院にてインフル・コロナ検査したら、両方陰性だった。

世間ではコロナウィルスが再蔓延し、不自由な生活始め不安な情勢が続いています。
日本では来年のオリンピック開催を目指して判断月である今秋に向けて様々な機関であらゆる動きが見えていますが。

今年も半期が終わり、次の下期に向けて仕事、プライベートでそれぞれ計画立てていると思います。

弊社では、下半期、人事、投資を含めて大きな動きを取っていきたいと思います。

まずは、年初から本格化している不動産業にさらなる拍車をかけるべく不動産スタッフの増員。土地建物の買取、戸建建売販売の拡大。

不動産業では主に土地建物買取、マンション買取件数を増幅させていきます。そして同時に安定的な収益を得るためのスキームで事業を行なっていきます。弊社では、建築建設を自社で行うことができるため、利幅を最大限に拡大させ、投資、投資と大きく成長させていきます。
不動産業と建設業は常に密接です。この関係性において、土地オーナー、地主さんにとって損をさせない運用、無駄のないサービスを提供していきます。このスキームの中で弊社が培ってきたノウハウや知識技術を活用し県内のお客様にご満足いただけるような不動産×建設の最適化を早急に加速させていきます。

次に、リアル・インターネットのクライアントサービスとインターネットを活用した集客スキームの構築。
こちらの事業については、現状を保ちつつ新しいマーケットの開拓、新自社サービスの構築。
上半期に2案サービスの構築済み。具現化1案。残りの1案を下半期に開始します。そして、さらに、半期で1案件の具現化を目指してまいります。
使いやすい!そんなサービスをリリースできるよう進めています。


このコロナウィルスは弊社にとって、僕にとって素晴らしい機会だと感じています。世界の名だたる企業が倒産し、世界の経済が大恐慌以来最悪の水準に落ち込んだ。弊社もダメージはあった。毎日が不安で先が見えずにどうなるのかわからないまま、なんとかしなければという責任だけがあった。ただ、その中で今までできなかったことが出来たのと、今まで考えつかなかったことが考えついたり、見えなかったことが見えたり、自粛中、多くの時間を会社に投じた。

新しい世界が、新しい生活が、新しいビジネスモデルが、この危機の後には新しい常識が出来ると思います。

今までの普通が普通でなくなるとき、
従来の現状維持では、衰退する。

今までのくだらない常識は崩れる。

弊社はスタッフの若年化によりとてもパワフルな組織展開をしています。若い力が結集し、新しい常識が出来るこの時代に挑戦を止めては、負けるに違いない。

人生は1度しかない。
その中で1/3は仕事と向き合うのであれば、仕事で功績をあげる人生も悪くない。僕は仕事が大好きで仕事以外のことを考えると頭が痛くなるタイプ。
弊社でともに事業を行ってくれている仲間と、協力会社、そしてその家族。そのすべての方と素晴らしい景色を見るためにあらゆる挑戦をしたいと思います。

僕はここだ。と判断したら一気にいく。信頼する仲間とともにこの世界危機にレバレッジをきかせて、更なる挑戦をしたいと思います。

20代、30代の人生の大切な時間。
いま、仕事を通して、青春しています。

人生は、仕事は、僕にとって青春で。
なににも囚われない自由なビジネススキームで
楽しく進み続けます。

では、下半期も高馬力で走りましょう。

最後に求人させてください。

◼️求人

【建設・建築部】
性別:男女
年齢:〜45
免許:車免許、その他技術系
内容:
図面設計・書類作成
現場管理(リフォーム等)

【不動産部】
性別:男女可
年齢:25-35
免許:特になし(宅建・FPあれば)
内容:不動産受付・不動産営業
今年に入り1月より騒がれている新型武漢肺炎により
パンデミックが起きている最中、世界中で多くの人が
命を落としたり、各国で医療崩壊が起きたり、外出規制はじめ自粛要請による消費の激減に伴う経済の大ダメージが起きています。

まずは、新型武漢肺炎感染症によりお亡くなりになられた方々、ご遺族さまに謹んでお悔やみ申し上げます。

上段に書いた通り、目に見えぬ大敵"ウィルス"との戦いであるが故に、各国政府は感染を止めようと人の動きに規制をかけている状況です。

そのため、人は消費をしなくなり、必要最低限の生活を送るための物のみ購入している状況であり、企業も先行き不安定な将来に向けて新規での設備投資はしなくなりお金の循環がしなくなっています。

リーマンショックや東日本大震災といった直近の大不況とは比べ物にならない経済大ダメージ。1929年の大恐慌の再来ともいわれており、実際にアメリカはじめ各国の経済指標は過去最悪を更新し続けています。リーマンショックや東日本大震災では、ある特定の地域のみ経済が止まっていた、もしくはリーマンショックに関しては経済は世界各国通常通り動いていました。しかし、今回は全世界で、人が消費をしないいわゆる全世界で経済が止まっています。

こんなにも酷い大恐慌以来といわれる大不況を弊社でも準備している訳なく、現在先行きが見えない未来に不安視しています。

こんなはずではなかった、と言わんばかりに
昨年、一昨年とその前より勢いを増し会社作りをしてきました。スタッフ増強・設備投資など、次々に投資をし、その数字に見合う右肩上がりな数字を叩き出し、成長してきました。その中で今年も年末にはさらに一層強い企業になると確信してやってきました。

このままでは、マズイと感じた2月頃
新しいスタッフも、数名迎えるにあたり、この大恐慌以来の最悪な中どうしようと考える毎日、4月に入りいよいよ倒産企業が身内にも出てきたところから危機感を感じています。

今後、いつまでこの緊急事態と付き合っていかなければいけないのか、いったいいつになったら個人心理・経済が回復基調に戻るのか、誰も分からない。

ただ、会社経営をしている人7割以上が厳しい環境に置かれているのではないでしょうか。

会社スタッフにはしたくないと思っている減給や解雇といったこともしなくてはならないかもしれない
今後状況が更に酷くなれば、先行きの見えない中で会社も社会変化に順応した戦略を立てなければなりません。

弊社は会社として、このウィルス騒動が終わるまでなんとか耐え切ります。政府の打ち出した大規模金融緩和に感謝し、経済回復基調になると同時に必ずV字回復をしてみせます!
この緊急事態を共に乗り越えたスタッフは本物の戦友であり仲間だ!ともに戦おう!
今、辛い思いをさせてしまうかもしれないが
V字回復した時に必ず良い景色が見える!

苦しい!悔しい!見に見えぬウィルスのために。
神よ、会社の努力がまだ足りなかったということなのか。