死にたい
ついにいい感じで、タイトルの心境に踏み込むことができてます、たった今!
「死にたい」。響きが重厚ですよね。なんか、迷いがなくてすがすがしい言葉だと思うな。
もう一度、言ってみよう、「死にたい」。
そこには将来への期待は何もなく、一方で絶望もないイメージがわいてくる。
ただただ、無くなることを真摯に望んでいるところに、男らしさを感じるわけです。
さらに、思考を深めていくと、「死にたい」という言葉には、「面倒くせ~な~、生きんの」と
いうある種の若々しさ、猛々しさがあるわけで、こういう観点からも、侮れない言葉だと
気がつくわけです。
さぁ、つぶやくように唱えよう! 「死にたい・・・・」。かなり快感。
ただ、ほんとに死んだら、それも言えなくなるからね。