死にたい | 中村☆洋介の珍日記

死にたい

ついにいい感じで、タイトルの心境に踏み込むことができてます、たった今!

「死にたい」。響きが重厚ですよね。なんか、迷いがなくてすがすがしい言葉だと思うな。

もう一度、言ってみよう、「死にたい」。

そこには将来への期待は何もなく、一方で絶望もないイメージがわいてくる。

ただただ、無くなることを真摯に望んでいるところに、男らしさを感じるわけです。

さらに、思考を深めていくと、「死にたい」という言葉には、「面倒くせ~な~、生きんの」と

いうある種の若々しさ、猛々しさがあるわけで、こういう観点からも、侮れない言葉だと

気がつくわけです。


さぁ、つぶやくように唱えよう! 「死にたい・・・・」。かなり快感。

ただ、ほんとに死んだら、それも言えなくなるからね。