究極のどバカの話 | きのこカレー~乃木坂とスポーツをこよなく愛す部屋~

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昨日までのバカは…愛嬌ある嫌いじゃないバカでした。今回のはダイキライナバカの話です。

ヤツは、山口の下関出身の北九州に住んでるやつです。料理人やっていたみたいです。自称に間違いありません。

あれは…静岡のトヨタ下請けの工場で働いていた時です。職場も違うヤツとは行き帰りの車が同じで隣りに座ってるだけの接点でした。

部屋が御殿場で、工場が裾野だったので…移動が少し長めでしたから…話をしてました…ヤツは超社交的なので誰彼構わず話しかけウザがられてました。

相手してるのが自分だけだったので自然と仲良くなってました。お互いの部屋を行き来するくらい…

そんな時…自分の体調がおかしく病院行ったら、肺結核の疑いがあると言われて、しばらく仕事行かなくても良いと言われていて、結果がわかるまで自分の部屋には行かないようにと通告されていたみたいなんですが…ヤツは食事の支度とかいって、作りに来てました。毎日…

来なくて良いと言っても来ます。マスクつけずに…何日か経ち結果がわかり、肺結核じゃないとわかると、会社から契約解除の話があり明日寮を出る瑶に言われました。まぁ自分自身…病気になってここの会社の最低さがわかったので、ありがたかったです(笑)

それをヤツに言ったら…俺の部屋にいなよっていいます。ヤツの部屋はワンルーム何度か行ったけど、2人だと狭いんだよな(笑)


だから、わかったふりして、次の日…午前中に荷物まとめて東京に行きました(笑)それから半年くらい、茨城の鹿嶋の看護士のツレの部屋に居候していたのですが、荒川沖で仕事見つかったので、出て行ったんです。この時もヤツとは連絡取り合ってました。

なんか自分のとこへ来たいと…なので仕事を紹介しました。これが悪夢の始まりでした。

長くなりそうなので、この次書きます(笑)