
「みなさ~ん!こんばんは~!!!
JYJがスペインに愛を届けにやってきました~!」

「遠いですよね?」→近いよ(>_<)

「白王子がやってきました~♥」

JJ「日本では、ベットシーンで涙したパク・ユチョンのファンの皆様!今回も楽しみでしょう?でも、ベットシーンは無です。スペインでは、スペインの演出をしたいと思います。あの、ベットシーンは、いわゆる日本のファンのためのプレゼントだと思ってください。」
YC「ヒョン…足上げて言うことじゃないから…ってか、今回、俺、何するの?」

「スペインのダンサーさん、きれいだから超テンション上がるんですけど~」

JJ「もう♥あの子ったら、ノリノリでやっちゃって…いいわぁ~、あの子の色気のある声と、この演出♥
止められないわね♥でもね、今回、すごいダンサーさんがいるのよ!あの子の存在感を打ち消すほどの…それが、唯一の心配事だわ~♥」
JS「おっ!久しぶりのオンマだね、ヒョン!」

JJ「来た~(///∇//)、もう、ユチョナの存在感を打ち消して後ろに注目させちゃって♥」
YC「ヒョン…この人なんだね…大丈夫だよ。俺、こういう女性もタイプだよ…」
JJ「もう、この子ったら♥」

「それより、俺…この手が…」

「この手が夢に出てきそうだよ。たくさんも怖いけど…」

「これも怖いんだ…」

「な~んか、ユチョナが人気なのか…ユチョナの写真が多いのよね~。お母さん、テンション下がってきちゃったわ…」

「段々と若返るわよ、アタシ…」

「スペインだから、この衣裳なんだけど…なんか、かわいくなっちゃって…ユチョナが一番大人っぽく着こなしているわよね。前髪のせいかしら?」

「だめだめ!長男が頑張ってるのに、アタシったら…は~い!皆さん~!!!手はこうして下さいね~♥」

「ヒョン…かわいい~!」

「ところで、僕…僕を忘れていませんか?一人でご飯食べに行って、2人の兄に怒られた僕です…」

JJ「忘れてないわよ!はい、歌って~♥」

「みなさ~ん、今日は本当にありがとうございました。いろいろ困難なこともあるけど、一歩ずつ確実に前に進んでいきたいと思っています。これからも、応援して下さい!」

「さっ!あの子たち疲れて帰って来るから、何か用意しておかないと…もう、本当に手がかかるんだから~♥」