早朝、ゆめタウン前のジョイフルで朝食
中津→小倉→下関
孫達が一列車遅れて下関駅隣の「ふくふく館」に到着
孫娘がじじの好きな「ババナ」ハイ
孫息子に自動車のガラポンをあげました
一階の食堂で昼食
私はミニチャンポン
下関駅からバスで
孫たちと歩きました。
門司港の和布刈り公園からトロッコ電車
孫達大喜び
堀たては根元の粒が赤い
国東半島の山中産だそうです
ぬかと米であく抜きと甘みを米で与えています
一つは鉄鍋で湯がき、鉄分を与えています。
娘たちにおすそ分けしました。刺身で食べてもおいしかったそうです。
「はなちゃんの味噌汁」に習ってイリコの出しとりから始めます
はらわたを取り、あぶります
充填豆腐は一度湯がきます
エアコンの掃除を頼みました
良く使う部屋は真っ黒です
カビだそうです
タケノコの刺身が美味しかった
ワラビのあく抜き後の水浸し
モッコウバラ
昨年は剪定していたので咲きませんでした
室町時代からある日本初の長寿の祝いとのこと
「喜」の草書体が77と読めることからの発想とのこと
中津駅近くの食事処「くらや」の焼うどん
料が多いのが特徴で持ち帰りの準備もそろっています。
夕食の一品にします
ハッサクは年末までに収穫して袋に入れて熟成ほぞん
どうしても腐れが出ますので移らないようにして捨てます
和風スパゲテイ
「乾」→「干」とビタミンD3添加作業
柑橘類を植えている部分の草刈り作業
隣は貸している建設業者が今年はサツマイモを植えるようです。
タケノコを頂きました
掘ったばかりですので根元のつぶつぶが赤い
忠地の皮を剥き
米粒で湯がきました
一寸前までは草刈りに行く時には燃料缶を持って行って給油
していましたが、昨今は三分の二位使ったくらいでこちらの
スタミナきれでダウンです。
完熟トマトを頂いた。甘くて美味しい!
押しふ「を入れたおでん
鉄鍋です。玉子は真っ黒になります。
最近は除草剤が高くなってしまった。
除草剤を撒きました。
散布しました
中津駅の福沢諭吉顕彰の寄付場
久ぶりに小倉の湖月堂で昼食
小倉城は花見客でいっぱい
桜はほぼ満開
最近はお粥にしています
葉ダイコン・・・塩漬けにする方に差し上げます
色々な味噌を合わせています
イヨカンを保存していました
袋に入れているので途中で腐ってもうつらず処理もかんたんです
イナバの物置を設置しています
園芸用品を収納します
小倉井筒屋食堂
私はやや少なめの「なごみ定食」家内たちは「彩どり定食」
孫たちはお子様ランチ
お姉ちゃんはプラス「どりあん」
お子様ランチの旗は考案者が登山が好きだったとか・・・
色々な味噌を混ぜています
大根の皮でキンピラ
漬物にするので見切りで十分
それにしてもいつまでも野菜は高い
朝ドラに影響されて購入
天日干しして味噌漬けにします
大腸検査後、持病の痔が悪化して寒さとともに歩行がオロナミンの潤滑剤
が必要になっていました。暖かくなってだいぶ回復しました。オーバーホール
の効果でしょうか?便りが毎日来るようになりました。
地区のドンと焼きです
どんどん焼きとも言います
以前は大きかったのですが近頃はこじんまりしています。
晩白柚を剥くのは一仕事
孫息子の幼稚園の遊戯会がありました
年少組です
晩白柚の収穫
小さいのは残っていたカボス
実は2月15日に大腸検査を受けたのです。不規則な便秘と下痢が続くのと自己検査で
肛門から少し奥に異物感があったのです。30代の時に肉食をスタミナの素と勘違いして下血に悩み、「痔主」でもあったため勘違いして痔の薬を続けていました 。出血が激しくなり肛門科を受信したところ、今では旧式の金属製の大腸鏡で拷問体験の結果癌の疑い濃厚と言うことで切腹を申し付けられました。S字腸結腸部を10cm
切除する大手術でした。全治2か月の大手術でした。術後の精密病理検査結果は両性のスズカステラ位のポリープでした。野菜不足が原因でした。それから自分で美味しい有機野菜を作るようになり、全くだめだったゴーヤも有機白ゴーヤを生で食べられるようになりました。半農の始まりです。
結果は6mmのポリープと痔核でした。かかりつけの内科での外来出張検査でしたので同時切除はできず、半年位先に市民病院の暇な時(農繁期)に焼き切ることになりました。それにしても現在の内視鏡は楽ちんです。
ただ(痔主)のため、寒さと内視鏡でこねくり回された痔が暫く悲鳴をあげています。半漁は暫く休みますと仲間に言いました。
黒豆をポンポン菓子屋さんでパ~ンしてもらい炊き込んでいます。
寒い時はおでんが一番。鉄鍋のため玉子が黒くなっています。
蕗の薹が出来たので「蕗味噌」にします。
本当は天ぷらがいいのですが糖尿病のため×


































































