8歳で両親と死別。天涯孤独な男の成り上がり人生 -10ページ目

8歳で両親と死別。天涯孤独な男の成り上がり人生

8歳で両親を亡くし、兄弟や親戚も居ない孤児。人生のどん底を味わい、天涯孤独で生きるしか道がなく、頼れるのは自分だけ。何もない孤児でも弁護士事務所を開業出来、他の事業している、その状況の中『失明宣告』を受けて心の中の葛藤を綴っています!!

朝から起き上がれない・・・

なんだろう・・・?

毎日・・・毎日・・・

これの繰り返し

こんな時には弱音が頭を過ぎる。

何を頑張る・・・?

何で頑張る・・・?

頑張る意味があるのか・・・?

頑張ってなにがある・・・?

結果なんてどうでもいいや!

その弱音を一つ・・・一つ・・・

否定していく作業・・・

弱音を打ち消すために

投稿しているみたいなもの。


結局は自分の心との闘いなんだよな・・・

だけど自分の心との闘いが1番キツい・・・