命名(オモイ、ネガイ、ミライ) | yossandayのブログ

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たまにブロってま〜す。✳︎語源間違って引用してしまいました。お詫び訂正いたします。








...自分の名前の由来って、じいちゃんが付けたらしく、時代が時代だったので、まともに呼ばれたことがなかったのが、幼いながらも、何か変な感情を抱くキッカケにもなり、名前と言うものにある種コンプレックスがありました。


先日参加した名付けに関する講義でのお話から。

名前のつけ方にも、千差万別、あるけれど、生まれてくる子供(例えてということで、会社名や芸名もしかり)につける命名ほど、一生を共にしていく上で、重要であり、つける側もつけてもらう側も、何かしらの意味を理解しておくべきであるという主旨でした。

名前の中に幾つもの意味が込められているケースで、例えば、「すばる」漢字だと「昴」や「磨春」などでてくるのですが、そもそもの「すばる」自体の意味が星の名前であり、カッコいいからなんて、あいまいな意味にもとらえられてしまいがちです。
ある人は、すばらしい人間になれと、あえて、平仮名にしていたり、言葉のアヤからつけた、アキラや音読みでコウなど、その一文字で様々な表現ができてしまう。

副題でもある、想い、願い、未来とは一つの名前の中に2つ以上の意味が重なってできた名前の由来という意味で、
例えば、「千代」という漢字もその一つとされています。
千年、八千年と長く続くという意味が込められているそうです。

また、昨日連携しましたアメトモで推しているグループ名も
天使と泪を繋げたインパクトのある名前で、天使のような優しい心でいろんな涙流そうという キャッチでこれからも活躍を期待しております。


題材が、重すぎたことに非常に頭を痛める結果となってしまいましたが、
関係各位様に対して
謹んでお詫び申し上げる次第です。

次回。「復活」
宜しくお願い致します。
m(_ _)m