福島牝馬ステークスを勝 手にレース回顧してみます まず 馬場はどうだったのだろう 先行馬が有利と読んでいたけど全滅 流れもあったのだろうけど 内は良くなかったのでしょう 9Rの500万下でも外からの差し馬が来ていたし 小回りコースにこだわった 予想をしてしまった 最終週だもんね あー残念 結局 中山牝馬ステークスのやり直し こんなに傾向が ハッキリしているレースもあるんだなと思いました 1着 ウキヨノカゼ 一瞬で差し切りました さすがディープの近親 ただ 長く脚を使えないので 東京だと厳しいかも 最後は必ず飛んでくるので人気しだいでは押さえたい1馬です 2着フロンティアクィーン やっぱりこの馬 小回りは向いていないと思います スパッと切れる馬じゃないからね コーナーでモタつくのは致命的 京都コースなら積極的に買ってみたいですね 3着 クィーンズミラーグロ スタートでツマズイてしまったようですが スタートの位置取りが全てもうチョット前につけたら 勝っていたかも 次はどこに行くのでしょう 自分はこういう馬は買いずらいですね 人気になりやすいので 本命のエテルナミノル 9着 やっぱり直線で置いてかれてしまった 前が壁になって追い出しを待たされた感じもあったのだろうけど コーナー出口前で外に出せなかったのかな エンジンのかかりが遅いのに ヨーイドンのレースでは どこにもいなくなっちゃうよ 中一週 テン乗りそんな馬を本命にしたのがいけなかった 次 狙ってみたい馬もいないナ