女性関係報道で辞職を表明した議員
まぁ言いたいことは山ほどあるんだけどねむっ

不思議なもので
辞職しても問題起こしても復帰できるのは
政界と芸能界。

普通の社会人では一度退職したら復帰するのは難しい

「党を離党しろと言われれば党をでるができることなら党で理想を実現したい」

なるほど彼はなんだかんだ言っても守られているんだなってとても甘い発言だなって

普通じゃそのようなことは決して言えないと思います。

営業職時代、成績が伸びず、決して問題を起こしているわけでもないのに
退職勧告された経緯がある。
もしもその会社で
「できることなら結果が出るまで、夢が実現できるまでいたい」と言って
企業は、それじゃ残っていいよなんて言う企業ほぼ皆無だと思います。

仕事がないときはプライドを捨てマックで夜勤をやったこともあるし
日雇いだってやりました。非正規社員にだってなります。
そこまで落ちました自分。

彼はそのようなことをしなくても恐らく保障されるのかなぁ


政界で育休の話に関しても
自分の中では政治の世界は365日いかなる場合においても
緊急時には率先して行動するのが議員の仕事だと思います。
彼らの給料?はどこから出ているのでしょうか?
権利より義務を果たしてなんぼでしょ。

民間企業とは違うわけですよ。
(もちろん民間も義務をはたしてなんぼですが・・・)

国民からの投票で議員になったわけですがらね。

例えば議員の方が問題を起こしたら国の為に重税を払うとか
そのような法案があっても良いのではと思ってしまいます。
が決してやりませんよね。
しわ寄せは国民で賄うつもりですから。

■イクメンに関して
自分は子供がいないので何とも言えませんが、
男性のイクメンってよく考えてみると
だいたい30代の男性が多いのかな?
その脂ののった働き盛りの時期に長期の休暇をとると
女性とは違い男性はどちらかというと怠け癖がつき
仕事復帰後以前のようにバリバリとはいかない人のほうが多いと感じます。
その点女性の方は割とその点は吹っ切れていますね。
復帰後でもわりとそつなくこなす方が多い。
とても不思議です。

話は戻りますがこの議員のスキャンダル。
ハニートラップドキドキなのかもね

とその業界の人が読んでいないことを切に!
仕事始めは1月5日だったため
4日は昨年、都庁へ申請できなかったリベンジ
代表と私は9時過ぎに都庁近くのカフェで打ち合わせ後
都庁へ

11時に監事の方と待ち合わせし27階へ
担当者に書類を渡し1人目の確認が終わり2人目の確認へ
その間待ち合わせの椅子で確認が終わるのを待つと
呼び出し再び席に着く。
予算書の修正及び定款の1部文言削除をしないと受け取れないとの事だった。

実はこの日に絶対収受を受けるために秘策を考えていた。
ノートPCにメモリ-スティックを用意し修正箇所を確認し
近くのカフェで修正⇒資料をPDF化しコンビニで印刷する手法をとった。
都庁近くのカフェとコンビニが運よくあり、印刷、製本し再び都庁へ
1階の総合の受付を済ませ再び27階へ
3度目の正直ということで資料を提出
1人目のチェックがおわり2人目のチェックへ
数分間がやけに長く感じた。
2人目のチェックの方らしき方が現れ一人目の担当者へ資料を渡す
まさかとは思った。
こちらへと言われ席に着く
これで収受されました。また修正していただく個所があるかもありませんので
その時はご連絡いたしますと。

12月25日まで頑張ってきた資料が差し戻しになり。
慌てて28日に出すのではなく時間をかけることができ、
お正月の時間をこの時間にかけ
やっと収受をいただくことができました。

まだ法人化に向けた第一歩ですが
これからが本当の活動になっていくはずです。
まずはホッとし家路へ向かう電車の中で爆睡し
停車駅を寝過ごすところでした。

まずは結果が出せて良かった。

今日1月6日のお昼時間に早稲田の『穴八幡宮』にて初詣
なんでも商売繁盛や出世、開運にご利益のあるところらしいです
そこのお札とお守りを購入し帰りにおみくじ引く
内容はヒミツ
今年は良い年になりますように。

初日の出の写真は犬吠埼の初日の出です
雲がなければ最高の景色です。


最近コンビニなどでレジを並んでいると分かるように
床に目印をつけて、導線を作っていることに気が付く。
たしかにレジの前に並んでいるのか分からない人や
割り込む人でイラついた経験をしている人も多いことでしょう。

先日、その導線に従い私が並んでいると
子連れの20代くらいの父親がその導線に並ばずに
レジで精算している人の後ろについた。
レジで精算している人が終わると次は私なわけだが
その子連れが清算しようとすると
店員さんが
「そちらに並んでいる方がおりますので」
と私がならんでいる方を指さした。
するとその父親が
「子供がせっかく並んでいたのに駄目なのかと」少々イラついたように
店員に言いそして、私をにらみつけたので
「先にいいですよ」と
笑顔で言ったのですが・・・
「いいですよ並べばいいんだろ」と一言
次に子供に「並ばなきゃダメなんだとよ」って
おいおい、これじゃまるで店員さんと私が悪いような感じになってる。
そもそもそのルールに気付かなかったのはその父親なんだから
完璧にお前のミスだろ。ルールを教えて然るべきはオマエなんだよ。
最近、子供がいるから何でも許されると思っている人が多いように感じます。

洋服屋さんで走っている小さな子を注意せず自分の洋服を選ぶのに集中し、その子供が
人にぶつかっても何も言わない。むしろぶつかった人を睨みつけ、店員も注意ができない。

私の住んでいるマンションの上の階の方はまるでプロレスでもしているような
ドスンッドスンッ!!という音が0時過ぎてもなっていることがある
そして子供のはしゃいでいる声も聞こえ、不動産の方にお願いし注意をしてもらったが
反省をするのではなく相変わらずで、エレベーター等で会いそうになると
親子で逃げる始末。

「近頃の子供は」と僕の少年の頃、よく言われましたが
そんな近頃の子供はと言われていた世代若しくはその後の世代が大人になり
子供のしつけができない大人が今子供を育てていると思うと少々恐ろしい気がする。
勉強ができても挨拶さえできない。注意されても反省もしない。
子育ては大変なのはわかりますが、
何でも許されると思ったら大間違いだと思います。

おもわず、コンビニの親子に対して
「ルールを守れなかったお父さんのせいで順番が後になって可哀そうだね。
何でも子供がいれば許されると思うなよ」
って言いたくなりましたが、これが今の子育て世代なのかなって考え
言うのをやめました。

もちろん立派に子育てしている人もいるとは思うのですが、
このような人が多いと将来が不安になりますね。
2030年の家族の多様化問題というのもあながち間違っていないのかもしれません。