今日の名古屋は名古屋らしく曇り空で蒸し暑く29.7度でした。
無精な74歳爺さんもさすがに堪り兼ね扇風機を出した。
毛布を仕舞い、タオルケットを準備しました。
この歳になると焦ることも少しずつではあるが、
少なくなっていると感じています。
そして今日目にした言葉
「年齢に応じたうつくしさ“ありのままでよし”とする」がすごく落ち着く。
自然の流れにさからわず自然体でいられる、
おおらかさ・安穏を感じます。
仏教では生きることは「苦(心の満たされない状態)」と説き、それを超えることを教えています。
その境地の言葉のようにも思えますね