支那は毛沢東の文化大革命時から、寺や教会を破壊し
人民の集会は危険視し武力をもって、解体した。
近年、悪徳役人や共産党員達の横暴さに、支那国内で
は大問題化し毎日800件以上の、デモ行為が発生し人
民解放軍まで出動して弾圧して来たのでは?。
共産党は弾圧だけでは、大革命が何時発生するか崩壊
に危機感を持ち、報道を規制し人民を騙し続けて来た。
WEB時代に成り、共産党の嘘に人民は疑問を抱き政
府のコントロールが難しく成り始めて。
共産党は報道記者にマルクスレーニン式の報道?を教
育しテストにパスした記者を、いやっ合格者以外の報道
取材を規制するそうだ!。
支那では拝金主義が人民の心を破壊し、世界で一番マ
ナーの悪さが認められて、支那人はひんしゅくを買い国民
のレッテルを背負っているのでは?。
鄧小平主席が言った、白い猫も黒い猫も鼠を捕る猫は
良い猫だ!の時代は終わりに来たのでは?。
最近は革命を恐れ、黙認で儒教やキリスト教活動で人
民に宗教を利用しマナーや思いやりの精神に切り替え始
め、革命思想から矛先を変え様と初めて居る様だ?。
では又。
http://www.ac.auone-net.jp/~ma.bel/

