本日、東京都の猪瀬都知事は中国の北京市に対して、
大気汚染公害の減少に、抜本的な技術等を提供すると発
表した。
しかし、東京都の誠意を共産党は受け入れないだろう?
何でも、初めての経験の支那には、ノウハウは無いのだ、
滅茶苦茶な中国は面子を重んじるが、無策なのだ!。
、東京も1960年代から1970年頃まで大気汚染は。ひど
かったが政権は今の中国と同じだった、当時の石原都知事
は立上り、公害条例を制定した。
その為に現在の東京の空や空気は綺麗に成った!。
中国の態度は、国際的に例えれば、日本人はトイレで大
便後にはお尻を綺麗に拭くが中国人は拭かないのでは?。
中国人は、泥棒しても捕まらなければ、捕まるまで繰り返
す人種では?。
今こそ世界第2位の経済大国と、ほらを吹き?自負してる
が、金を握れば、悪行をしても世界のリーダーに成る?。
共産党や人民解放軍には8軍管区が有り、色々な派閥?
地域閥?が有る様でガバナンスは既にコントロール不能化
に近ずきつつでは?。
地球で、最後の独裁大国家で崩壊の危機に近ずいてる
のでは?。
あなたはどう思いますか?。

