荻窪のきっちゃん、です。
先日来のAさんですが、掛かり付けで、子宮癌を発見した病院の担当医から、連絡が有ったそうです。
先生は、腫瘍が小さく成った今が、手術のチャンスだと言ってたそうです。今の内に手術をしないと、後は責任持てないと言われたそうです。
一地度余命宣告され、見放されガン難民に成ったAさんは、吉水式の第4の医療で快方中で本人も自身を持ってるので、手術は断ったそうです。
普通の患者は担当医に後は責任持てないと、印籠を渡されると怯えて従う様です。
Aさんは、その先生に、第4の医療法の事を担当医に説明しても、信用されずAさんは笑ってました。
現在、Aさんは仕事に復帰し通院治療を行ってます、大変元気で私も安心出来ます、近い将来は元気な赤ちゃんを産んで下さい。
これでガン難民の一人が、元の健全な体に戻るのは時間の問題です、又一人救える事は、大変嬉しく思います。
どうぞ、ご意見等をお聞かせ下さい。
小泉(きっちゃん)吉
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