今日は自分が一番憧れる女性

シシド・カフカさんの話を

したいと思う


初めて知ったのは

ラブコリーダのPVだった

どこまでも自由な歌詞と

ポップな色調の映像

そして、ドラムを叩く女性シンガー

というのに不思議と関心を持った


次に彼女の存在を

すごい。と感じたのは

土曜の夜にはカラスが鳴く

を聞いた時だった

YouTubeでたまたま上がってたのを

聞いたのが高校1年の秋

その落ち着く声と

大人っぽいトークの内容に

自然と惹かれていった




今ではあの頃よりは

あまりメディアの前では

出てこないけど

新しいバンドやドラムセッションの

el tempoなど、彼女も

自分のやりたい音楽を自由にやってる


因みに彼女をモデルにした

一文字由樹というキャラクターも

自分の憧れを詰め込んでて

それは彼女への憧れを

反映したものでもある


今はアイドルプロデュースしたいとか

何か特定の夢があるわけではない

昔は占いとかで適職を

見たりしていたが今はそれももういい


でも、静岡の音楽や

静岡のカルチャーを肌身に

感じて、中学生の頃から

憧れてるシシド・カフカさんみたいに

自由にやっていきたい



焦らずゆっくりと

ではまた