陽の光さえ届かないこの場所で
Amebaでブログを始めよう!

歌:lNFlNlTE



抱きしめたい 今すぐ 君だけ

そう 言葉よりも大切さ

一人で泣かなくてもいい

僕がそばにいるよ 君を守るため



ネコハジャ 君の心を癒してあげるよ

だから僕の そばにいて



言葉じゃ 伝わらなくて 愛してるから そう

守りたいんだ 君だけ



Do you hear me... Do you hear me... Oh



まるで濡れちゃった記憶から涙の足跡

吹き消すよ My cruise

見せたくないなら そっと隠す

全て受け止める That's my trurh



僕の胸に こぼれた涙を

ぬぐった顔が 笑顔になった

どこでも君となら二人

歩んでいけるさ 離したくはない



ネコハジャ 君の心を 癒してあげるよ

だから僕の そばにいて



このまま孤独や痛みをここに置いていこう

ともに歩もう 手をとって



ネコハジャ君の心を 癒してあげるよ

だから僕の そばにいて



もう戦わなくてもいい

傷を癒す新しい絆 we

心配ない二人さえ一緒ならば

痛みもどっかへさらば



Freezeなどない二人の未来

お互い手を取り合いが愛

約束なんてしないけど

行動で勝ち取る信頼

So be mine


歌:Mr.Children




悴んだ君の手を握り締めると

「このまま時間が止まれば...」って思う

覗き込むような目が嘘を探してる

馬鹿だな 何も出てきやしないと笑って答える



遠い未来を夢見たり 憂いたり

今日も頭の中で行ったり来たり

触らないで なるだけ手を加えぬように

心の軌道を見届けたい



さようなら さようなら さようなら

夢に泥を塗りつける自分の醜さに

無防備な夢想家だって 誰かが揶揄しても

揺るがぬ想いを 願いを 持ち続けたい



見慣れた場所が違う顔して見えるのも

本当は僕の目線が変わってきたから

「純粋」や「素直」って言葉に

悪意を感じてしまうのは

きっと僕に もう邪気があるんだね



忘れようとして でも思い起こしたり

いくつになっても皆 似たり寄ったり

失くしたくないものが ひとつまたひとつ

心の軌道に色を添えて



迷ったら その胸の河口から

聞こえてくる流れに耳を澄ませばいい

ざわめいた きらめいた 透き通る流れに

笹舟のような 祈りを 浮かべればいい



君が泣いて笑って

その度心を揺らす

もっと強くありたいって想いで

胸は震えている



忘れないで 君に宿った光

いつまでも消えぬように 見守りたい



さようなら さようなら さようなら

憧れを踏みつける自分の弱さに

悲しみが 寂しさが 時々こぼれても

涙の軌道は綺麗な川に変わる

そこに

笹舟のような 祈りを 浮かべればいい


歌:ゴールデンボンバー




いつか見た黒い夢が消えなくて

僕は今も空を見れずに

夜毎したためた面影を並べ

どこにも居ない君に触れた



本当は君に甘えちゃいたいけど

いいわけが見つからなくて



l can't help falling in love with you and it's my destiny

君の事を見ていた

君を失い 君を探してた

また夜に逃げ込んでた



僕にとって、宝物とは何?と

出逢った頃に君が聞いて僕は、

「今まで書きためた歌が宝物」

だと君に答えた。

本当は「君」って、言いたかったけど

いつも心は不安で。



l can not help singing to you all my love and all my dreams

君の歌を歌えば

君に届いて 僕に気が付いて

また会える気がしたんだ



いつも 君を考えすぎて

踏み出すのは怖くて

震える手に気付かれないように

握りしめた



l can't help falling in love with you and it's my destiny

君のことを知ったら

全て世界は輝きに満ちて

君が全てだったんだ




歌:ゴールデンボンバー




ごめんね君を・・・



冷たい風が吹くあの公園に

君との思い出が過ぎり また立ち止まる

笑顔でまた会おうと決めた矢先に

予期せぬ出来事で心は乱れる



僕のこの想いを君は知らない

せめて今はこの歌が届けばいいのに



ごめんね君を傷付けて

心は少しくたびれて

Uh..消えないよ

まだ涙流れるから



もう会えないだろうと思ってたのに

友達と居る姿 見掛けて戸惑う



声をかけようか とても出来ない

全て元に戻せたらと思い立ち去る



ごめんね君を傷付けて

季節がいくら巡っても

Uh..消えないよ

君の歌流れるから

ごめんね君に会えなくて

本当はすぐに会いたくて

Uh..冷たいよ

優しくなんてないから



気付いてよ

ごめんね

また会って、いつかは忘れるなら



ごめんね君を傷付けて

心が今日も痛くて

Uh..言えないよ

許されるはずないから

最後は二人 背を向けて

赤い目 涙 冷たくて

Uh..さよなら

この声は聴こえるかな



共に生き歩んだ日々

支え続けてくれた人

立ち尽くすあなたの為

今何ができるのだろう



黒い白鳥が音もなく舞い降りて

ささやかな日々に終わりを連れてくる



いつも笑ってた人たちの怒鳴る声

決断を迫られて俺達は変わってく



シリウスが真夜中の空を

焼き焦がし感傷を笑う

息は白く



共に生き歩んだ日々

支え続けてくれた人

立ち尽くすあなたの為

今何ができるのだろう



告げたサヨナラは数えればきりがなくて

あるのは生身の生命が灯す光だ



理屈じゃわりきれぬ 道を選ぼうとも

誰もが自らの想いはごまかせない



待ち焦がれる幸せも

家路を急ぐ幸せも

もう一度抱きしめて

もう二度と離さずに



共に生き歩んだ日々

支え続けてくれた人

立ち尽くす心に今

世界を取り戻すよ



告げたサヨナラは数えればきりがなくて

あるのは生身の生命が灯す光だ



命は命を育て

命は命を喰らい

命は命を叫び

命は一人じゃ生かしきれない




友情 真実 夢 希望 しあわせ 笑顔 勇気 旅立ち

喜び悲しみ全て分け合って一緒に歩いて来た道

偶然じゃないこの出会い

色んな事感じ生きてきた日々 溢れる思いは無限大!!



出会えた事が嬉しくて なんだか涙が溢れてく

心に元気無限大 大切な仲間



幾つもの季節が流れて 幾つもの切なさ知った

つまづいて転んだ時には 限りない弱さを知った



夢に描いた世界はいつも 思うほど簡単じゃなくて

こぶし握って積み上げた日々は

たからものにかわるさ



心の根っこそっくりで 色んな思いを分け合った

溢れる夢は無限大 大切な仲間



取り溜めのない話で笑い合えた あどけない透明な毎日

この街が与えてくれたもの かけがえのない希望の架け橋



幾つもの夜を見つめて 幾つもの寂しさ知った

悲しくて涙がこぼれて 限りない優しさを知った



思い焦がれた世界はいつも 遠くに感じたけれど

心繋いで駆け抜けた日々は

かけがえのないものさ



生きてることが嬉しくて なんだか心が熱くなる

溢れる思い無限大 永遠の仲間



ありがとう優しさ ありがとう切なさ

ありがとう全てに 忘れないきっと



出会えた事が嬉しくて なんだか涙が溢れてく

いつしか遠く離れても 確かな絆は途切れない

心に元気無限大 大切な仲間



My dear friends... ありがとう



それぞれの場所へ旅立っても友達だ聞くまでもないじゃん

十人十色に輝いた 日々が胸晴れと背中押す

土埃上げ競った校庭 窮屈で着くずした制服

机の上に書いた落書きどれもこれも僕らの証し



白紙の答辞には伝え切れない思い出の数だけ涙が滲む

幼くて傷付けもした 僕らは少し位大人に成れたのかな



教室の窓から桜ノ雨

ふわりてのひら心に寄せた

みんな集めて出来た花束を

空に放とう忘れないで

今はまだ....  小さな花弁だとしても

僕らは一人じゃない



下駄箱で見つけた恋の実廊下で零した不平不満

屋上で手繰り描いた未来図 どれもこれも僕らの証し

卒業証書には書いてないけど 人を信じ人を愛して学んだ

泣き  笑い  喜び  怒り

僕らみたいに青く 青く晴れ渡る空



教室の窓から桜ノ虹

ゆめのひとひら胸奮わせた

出逢いの為の別れと信じて手を振り返そう

忘れないで

いつかまた....  大きな花弁を咲かせ

僕らはここで逢おう



幾千の学舎の中で  僕らが巡り逢えた奇蹟

幾つ歳をとっても変わらないで

その優しい笑顔



教室の窓から桜の雨

ふわりてのひら心に寄せた

みんな集めて出来た花束を

空に放とう忘れないで

今はまだ....

小さな花弁だとしても 僕らは一人じゃない

いつかまた....

大きな花弁を咲かせ



僕らはここで逢おう



NO matter how hard it hurts me.

I'll never say good bye.

Your presence will always linger

in my heart.

...wanna see your smile again.




ねぇ  くるみ

この街の景色は君の目にどう映るの?

今の僕はどう見えるの?



ねぇ  くるみ

誰かの優しさも皮肉に聞こえてしまうんだ

そんな時はどうしたらいい?



良かった事だけ思い出して

やけに年老いた気持ちになる

とはいえ暮らしの中で

今  動き出そうとしている

歯車のひとつにならなくてはなぁ

希望の数だけ失望は増える

それでも明日に胸は震える

「どんな事が起こるんだろう?」

想像してみるんだよ



ねぇ  くるみ

時間が何もかも洗い連れ去ってくれれば

生きる事は実に容易い



ねぇ  くるみ

あれからは一度も涙は流してないよ

でも  本気でヽ笑う事も少ない



どこかで掛け違えてきて

気が付けば一つ余ったボタン

同じようにして誰かが  持て余したボタンホールに

出会う事で意味が出来たならいい

出会いの数だけ別れは増える

それでも希望に胸は震える

十字路に出くわすたび

迷いもするだろうけど



今以上をいつも欲しがるくせに

変わらない愛を求め歌う

そうして歯車は回る

この必要以上の負担に

ギシギシ鈍い音をたてながら

希望の数だけ失望は増える

それでも明日に胸は震える

「どんな事が起こるんだろう?」

想像してみよう

出会いの数だけ別れは増える

それでも希望に胸は震える

引き返しちゃいけないよね

進もう  君のいない道の上へ




君とよく行った坂下食堂は

どうやら僕らと一緒に卒業しちゃうらしい

何でもない毎日が本当は

記念日だったって今頃気づいたんだ 今頃気づいたんだ



卒業式の前の日に僕が知りたかったのは

地球の自転の理由とかパブロフの犬のことじゃなくて

本当にこのまま終わるのかってことさ

ひっそりとした教室に座っているのは僕らだけで

何だか少し笑えてきた

空はいい感じの夕焼け色で飛行機雲がキーンて続ていた



きっといつの日か笑い話になるのかな

あの頃は青くさかったなんてね

水平線に消えていく太陽みたいに

僕らの青春もサラバなのだね



サラバ青春



思い出なんていらないって つっぱってみたけれど

いつだって過去には勝てやしない

あの頃が大好きで思い出し笑いも大好きで



真っ暗闇に僕ひとりぼっち

ピンク色の風もうす紫の香りも音楽室のピアノの上

大人になればお酒もぐいぐい飲めちゃうけれど

もう空は飛べなくなっちゃうの?



サヨウナラ



汗のにおいの染みついたグラウンドも

ロングトーンのラッパの音も「さようなら」って言えそうにないなあ



君とよく行った坂下食堂は

どうやら僕らと一緒に卒業しちゃうらしい

何でもない毎日が本当は

記念日だったって今頃気づいたんだ 今頃気づいたんだ



この街を出て行く事に

決めたのは いつか 君と

話した夢の 続きが今も

捨て切れないから



何度も耳をふさいでは

ごまかしてばかりいたよ

だけど 今度はちょっと違うんだ

昨日の僕とは



こっそり出てゆくよ

だけど負け犬じゃない

もう キャンセルもできない



さようなら 会えなくなるけど

さみしくなんかないよ

そのうちきっと 大きな声で

笑える日が来るから

動き出した 僕の夢 高い山越えて

星になれたらいいな



何かに つまづいた時は

空に手をかざしてみよう

この風は きっとどこかで君と

つながっているから



呼んでる声がする

だけど帰りたくない

笑われるのにも 慣れた



長く助走をとった方が

より遠くに 飛べるって聞いた

そのうちきっと 大きな声で 笑える日が来るはず

動き出した僕の夢 深い谷越えて

虹になれたらいいな



さようなら 会えなくなるけど

さみしくなんかないよ

そのうちきっと 大きな声で

笑える日が来るから

動き出した 僕の夢 高い山越えて

星になれたらいいな



虹になれたらいいな