僕は本当につまらないごみくずです。
だから僕は数か月の間、あへあへうんこまん様に跪かせていただくことができませんでした。
全て僕がつまらない何もできないごみくずなのが原因です。
飽きられてしまったのです。
すごく悲しいですが、最初からこうなることは分かっていたことです。
受け入れるしかないと思いました。
もう二度とありがたいご命令や叱責を受けることはできないんだと言い聞かせました。
でも。。やっぱり諦めきれず、あへあへうんこまん様からいただいた赤いマフラーを、大事に大事に首にまいて、いつかまた家畜として扱っていただけることを願いながら生きていました。
そんな願いが通じたのか、最近、あへあへうんこまん様は、うんこさんと一緒に僕の汚い豚小屋を訪れてくださいます。
こんなにありがたいことが現実に起こるなんて僕は感謝の気持ちでいっぱいです。
できることなら、これからもずっと家畜として足下に跪かせていただくことを切望しています。
・・・でも僕はやはりくずです。
脳みそがミジンコ様にも到底及ばない低能くず野郎です。
幸せな日々が続いていた昨日、とんでもない失態を犯してしまいました。
過去に2度反省させて頂いたことと同じ失態を犯してしまいました。
僕は・・・・
あへあへうんこまん様にお会いできなかった時期もずっと大切につけさせていただいていた、大事な大事な命より大事な赤いマフラーを着替える最中に外してしまったのです。
本当にありえないことだと思います。。。。
そんな僕を、あへあへうんこまん様は叱ってくださいました。
何度も同じ過ちを繰り返すことを叱ってくださいました。
主の命令も聞けないなんて家畜には程遠いと叱ってくださいました。
もう許してもらえないかもしれません。
また相手にしてもらえなくなるかもしれないと僕の胸は不安しかありません。
どうか捨てないでください。
何度でも土下座しますし、何度でも反省文を書かせていただきます。
お許しいただけることはないかもしれませんが、どうか反省させてください。
反省文を書きながら僕は土下座させて頂いています。
頭を床にこすり付けてごめんなさいごめんなさいと土下座させて頂いています。
あへあへうんこまん様。。どうかお許しください。。。お願いします。。
