時代はいつだ
今NHK観てるんだけど、、、
前川清,八代亜紀,細川たかし,鳥羽一郎,堀内孝雄,ゴダイゴ,太田裕美、、、
おやおやキンキンこと愛川欽也まで、、、!!!
子供の頃観てたテレビと同じ皆さん、、(笑)
なんか不思議だねーーーーーー
みんな老けないのはナゼだいーーーー
この先の未来がさらに楽しみですな☆
さーーー
明日は面白い打ち合わせだぞ。
友達のプロミュージシャンとNEWビジネスだい!
地震夢
忘れないうちにさっきの夢
学校の校舎 たぶん山奥
1階廊下の突き当たり
あと女性二人
大きな地震
教室の壁は真横からストレートパンチを受けたかのように
ボコッと1m四方穴があきコンクリートブロックが
ゴロゴロト崩れる。
いちどおさまる
かなりの揺れだったから
「しばらくここにいたほうが安全だ」
「給食室とかもあるし」とか話す
ふと気付くと
その廊下の端に冷蔵庫が2つ並んでる。
左側のひとつを(ワンドアタイプで背丈は80㎝くらい)を開けると
長靴が氷を全体にまとったようにキンキンに冷えていて
3足ある
次に隣の冷蔵庫を開ける
サイズ形式とも左側とほぼ同じ
中には小さい縦長の紙パックの野菜ジュースのようなものが
数種類ビッシリ詰まってる。
「この飲み物と給食室にある食材を合わせてあとで
みんな(友達は数十人いる感じ)で分けていこう」
そこでものすごい大きな揺れ
横揺れはゆっくりドンブラコ状態でしばらく続く
自分から向かって右側からだんだんと下に傾いていく
そこはおおきな教室 理科室っぽい
「端の丈夫なところにつかまれー」
両側は全部窓
僕は右側 他の女性2名は左側
傾きが更に増してイスなどがその下向きに合わせて
ドカドカと滑りだし積み上げられていく
自分達は大きな柱にしがみついて落ちていかないように
耐えている
校舎全体が滑りだしていく
ジェットコースターのように
山の上から木々をなぎ倒してかなりのスピードで
降りていく
たぶん時速70、80キロくらい
傾き角度は30度くらい
落ちていく側の壁はいつのまにかおおきなフロントガラス
になっているのでその進んでいく様子がよくわかる
観光バスの際最前列にいる感じ
3人は皆で声を出しあい比較的落ち着いている
どんどん滑っていく
正面に大きな川が見えてくる
このままいくとあの川に突っ込むぞーと叫ぶ
川は正面に向かってやや左側に流れているので
うまくいけば川には落ちないぞーとも話す
しかし川に校舎ごと落ちる
しかしそこは環七
どんどんっ滑っていく
速度は落ちずかなりのスピード
正面に大きな陸橋
このスピードであの陸橋を登りきれるか?
たぶん途中で止まってしまうぞとか話す
その陸橋が近づいてくるとみんなでスピードを
あげようとカラダ全体で前に重心にいくような
漕ぐような動き
でも途中で止まる
3人は校舎から外にでる
後ろからきてた同じ境遇の人たち(校舎が何個も滑ってきた感じ)
が帰宅難民のごとくゾロゾロと歩いてきて
「なんで止まるんだよー」と怒られる
ここから移動するかしないかを数名で相談してる
この先に観光地があるからそこに向かおうと話す
場所は環七ではなくどこかの地方(地図で確認してる)
平地が斜めに大きく広がってる場所
以上こんな夢でした
ライブ写真を撮ろう!
久々にライブ撮影したーー
今回はライブハウスじゃなくて立派なホール。
リハからずっと撮るんだけどやっぱりリハが断然面白いー☆
自分もバンドやってるからよーーーくわかるんだよねぇ~
本番も楽しいけどリハでもお金払って見る価値は充分あると思うなー。
さてライブ演奏の撮影で何がいちばん楽しくて難しいかと言うと、、
ワンマンは別としてバンドの持ち時間がそれぞれ決まってるから
その間にたくさんのバリエーションをいかにおさえるかってこと。
アップあり引きアリ、お客さん盛り上がってるぞーーな雰囲気を一緒に撮る
とかもあるし、、、
その決められた時間内で撮ることってはとっても勉強になるのだ!
どういう構図で切るかを瞬時に決めなくちゃいけない。
なにせライブはあれこれ悩んでたら曲が終わっちゃんうだから!(笑)
カメラ、レンズなどのスペック無視なワタクシとしてはどんな状況でも
臨機応変に七変化をかまし写真を撮ることができる人を「うまいなー」と
思うわけなのです。
ちなみにライブハウスでの撮影は照明をいっしょに写し込んであげると
カッコイイのが撮れます。
フライヤーを作る時にもこう撮ると空間がたくさんあるので
文字を入れやすいなどの利点もあるのです。
シャッタースピードは1/60くらいだとギターのカッティング、ドラムの
スティックの動きに躍動感が出ていいですよーーー☆
フォトテクニックデジタル5月号
カメラネタが少ないねーーーこのブログ。(笑)
たまにはちょいといってみよー!
只今発売中の「フォトテクニックデジタル5月号」は面白いね。
ポージングのさせ方とアングルのとらえ方みたいな特集をやってます。
ちょっとふっくらした二の腕をどう見せるかか?
二重あごをどう撮るか?
スッキリ脚長に見せるにはどうするか?
こういう特集はもっとやるべき。
なぜかと言えば撮る女の子が皆さんグッドなバランスBODYを持ってる
とは限らないから。
まーどっちかと言うとほとんどがこっちなわけで、、、
となるれば必要なのはどうやってそう見せるかということが重要になってくる。
こうなってくるとカメラ、レンズのスペックはあまり関係ない。
同じポージングでもバスト・ヒップのバランスが女の子によりそれぞれ違えば
それに応じた微調整も必要になってくる。
このソファーのここにヒザ立ちしてここら辺に手を置くとお尻がキュッと上がって
いいんだよなぁ~と思っていても全部当てはまるわけではない。
手足の長さも違えばカラダの柔らかさの違いもあるんで鉄板のポーンジングだろうと
思っていても過信は禁物なのです。
でもあれ違うな?と思っていても全く違うアングルからカメラを覗くと
おっ、ここからいいねーなんてこともあるから女の子の周りをグルっと見る
ことも大切なのです。
初ドロボー
こりゃまたびっくり!
ベランダに冬物のコートとか着ない洋服なんかをしまうあれは何て言うんだっけ、、、
あーーファンシーケースか、、まーそれが置いてあり、、
それが今朝見たら御開帳になってるーーーー!
んで中見たら、、、ナイぞ!
コート2着が、、、
まー安物だからいいんだけどちょっと気に入ってたから残念。
しかしながら果たしてドロボーさんはどうやってここまでたどり着いたのか。
それにリスクの割にはそんなに高価なものではナシ、、、
そういえばこの冬、
極寒の日々に耐えられなくなってきた猫がこん中でたまに寝てたっけ。(笑)
その猫が来年用に持っていったのかな?
「溶解認める」なの?
今さらってか何と言うか不思議会見が未だに続いてる。
レベル7でもなんだか「ふーーん」みたいな空気になってきたし、、、
不安をあおってはいけないけど真実も伝えなくてはならん。
ヒラリーさんが来たってことは安全なんでしょうかね、、、
ギリギリ何とかNHKに頑張ってもらいたいなーーー
原発のライブ映像、
今日の風向き、
それに伴うなんとか物質の量とかさーーー
それをするべき!!
それにしても20cmから5mはないだろ、、、はぁーーーー
この地震なんなの?
こりゃおかしいだろ、、、
パソコンに地震予報のソフトが入ってるんだけど
ポロンピロ~ン
ポロンピロ~ン
って鳴りっぱなし、、、
夕方のでかいのもそうだし、、
なんてたって震源地がほとんど同じ。
それにこんなに小刻みにエネルギーを分割して時間もうまいこと
分けて地殻変動ってのがおきるのか???
巨大エネルギーがたまる⇒解放⇒地震
これが当てはまる感じがしないぞ、こりゃ、
昔だとでかい地震の後ってもっと地質学者とかテレビで
「今回の、、、」とかやってたけど今回はほとんど無い。
つまり学者でも???が頭の上でクルクル回ってるんじゃ
なかろうか、、、
へんなの
きっとダンスしてた女の子
この前撮影した女の子。
話せばダンスを高校の時ずっとやってたらしい。
ヒップホップ中心に、、
そしてその女の子いわく
「私ってリズム感全然ないんでやめました、、あははは…」
それで3年間やってた君は素晴らしい☆
