踊る大捜査線 N.E.W.
メトロポリスを駆け抜けろ!

始まって早々、見たことのあるキャストが身代金を運んで・・・・・
その後、織田裕二が扮する『青島俊作』が誘拐犯から身代金の運び人として指名され、いろんな難事件が次々と発生し、東京の街中をめっちゃ走っていたけど・・・・・
なっ、なんと、えっ、えぇーって感じの展開と結末


それから、これまでの踊るシリーズとは異なって、なぜか
お笑いの要素が多いような気がしたけど・・・・・
すみれさん、警察を辞めてから、どうしているのかなぁ
後遺症で苦しんでいるのかなぁ
前作のラスト、辞職してから地元大分へ大型バスに乗車して帰る予定だったのに、そのバスで現場に突っ込んで、青島を助けたシーンを思い出したけど、今作にも出演して欲しかったなぁ

踊るのいいところは、個性豊かな仲間の存在であり、いろんなキャストが参加しており、そのキャストとの掛け合いは、シリアスな物語が少ない点がちょっと気になったかも
あっ、今作、青島の相棒となった趣里や白洲迅が扮する所轄の警察官との掛け合いは、昨今の若者との世代ギャップも描いてあり、そのような観点で鑑賞すると、そうなんだぁーって感心したよ

ちゃっかり、入場者プレゼント『特別捜査本部資料』をゲットしちゃいました











