今日も暇してます。
どうも。
最近会社にいる夢しかみないので休んでる気がしない豆しっとぎです。
では昨日の続きでも・・・。
初めての入院。野辺地病院での入院。可愛い看護師さんに看病してもらいたい
願望が叶えられなかった入院。
3時に寝て6時におきると母ちゃんも起床。頑張って2度寝を試みるとまた寝たようで
8時におきました。看護師さんがやってきて体温を測ります。
40度。熱が下がりません。
検査をするとのことで耳からちょびっとだけ血を採取したり血圧を測ってみたり
心電図をとってみたりしています。
一通り検査が終わり結果待ちしていましたが熱が全く下がりません。
すると看護師さん。
看「座薬いれましょうか。そのほうが下がるかもしれないですね。」
俺「分かりました。」
看「今持ってきますので・・・。」
看「自分で入れれますか?」
俺「あっ、大丈夫ですよ。」
看「本当に大丈夫?」
俺「はい、やったことあるんで・・・。」
看「いいよ、すぐ終わるから入れちゃうよ。ほら、脱いで。」
痴女ですかと。どんだけお尻を見たいのですかと。どんだけ入れたいのですかとぉぉぉぉぉo(;△;)o
入れてもらって一言。
「あっ、上手ですね。痛くないです。」
俺も、いったい何を言っているのかと。
それからは座薬との戦い。汗がでるわ、うん○したくなるわ。まいりました。
数時間後、体温も下がり食欲もでできました。
退院しても大丈夫と言われ無事退院。原因は不明でした。疲れていただけかも・・・。
初めての入院、可愛い看護師さんには合えませんでした。
体を拭いてもらえませんでした。
みんなも、入院はしないようにね(=⌒▽⌒=)
後日、病院に乗せてってもらった会社の同僚から聞いた話。
どうやら俺が入院しているから家の人と連絡をとって欲しいとの依頼。
母ちゃんとこんな会話をしたそうです。
同僚「あっ、豆しとぎ君の同僚の○○といいますが・・・かくかくしかじか」
母「えっ、どこに入院しているんですか???」
同僚「野辺地です。」
母「・・・・・行けない・・・・。」
同僚「えっ!?」
母「いや、私は免許ないしお父さんお酒飲んで寝ているから無理・・・。」
同僚「・・・・・・。」
母「あっ、親戚にかけてみます!!!すみません。」
本気でこまったそうで・・・。息子のピンチに駆けつけないのかと疑問に思います。
と、長々と書いてみましたがいかがでしょうか。
オチないですね、ええ。
オチないけど暇つぶしに書いてたのでオチがなくても俺の勝ちみたいな感じです。
また、暇なときに書いてみます。
最後に今日の言葉。
これは哲也がドラ爆と戦っている最中、初めてツバメ返しをする時に哲也の頭の中で
響いた房州さんの声。
「俺は、積み込みこそ芸術だと思っている。」
落とせない可能性90%
はい。
何か疲れが取れません。
疲れがとれないっていうか、何かに憑かれてる![]()
今宵は野辺地病院に着いてからですか・・・。
いろいろ検査しました。
点滴を受けながら検査しました。
しかし原因がよく分からないと言われ、やはり髄液を抜いて検査するとの事。
「ちょっと痛いからね」
医者のこの言葉に油断していました。
注射を腰にさした瞬間、激痛が俺の体を駆け巡る。
声にならない悲鳴を上げる俺。
大丈夫、大丈夫と何が大丈夫か分からないけど俺が動かないように押さえつつ優しくしてくれる
看護師さん。
血が逆流し、真っ赤に染まる点滴のチューブ。
もう最悪です。
はい、終了と言われ一安心したのも束の間、もう一回やると言い始める医者。
もうバカかと。病気じゃなくて激痛で死んでしまうって思いつつ頑張ります。
しかし、看護師さんはすごい。
軟弱とはいえ、一応俺も男の端くれ。力もそれなりにあるはず。
痛くて暴れようとしている俺を看護師さんが力でねじ伏せています。
つえぇぇぇぇぇぇ(ノω・、)
髄液を抜いた後、放心状態の俺はそのままベットへ。
疲れてしまい目を瞑っていると移動しますよとの一声。
目を開けると母ちゃん登場。
微妙な顔してます。
入院ようのベットに入り氷枕やらなにやらで熱を下げてみることに。
何かあったら呼んでくださいねといっていなくなる看護師。
面白がって母ちゃんについてきたおばちゃん2人も帰ると言いいなくなりました。
なんだかんだで3時をまわっていたので就寝する事に。
母ちゃんは休憩室で寝るとの事で一人ぼっちになりました。
ぶっちゃけ寂しいですよ、弱っている俺、聞こえてくるのはじいさんのいびきだけ。
寂しいですよ。
あっ、時間が無くなったから明日また書きます。
すみません。特に何も無いのに長々書いて。
でもね、これだけは言っておきます。
不治の病になろうがなかろうが、ピークを過ぎようが過ぎまいが、
俺たち玄人のやる事は一つだろう。
違うか、坊や。
新垣結衣が可愛い件について
こんにちわんこそば。
昨日、コードブルーを見ました。
柳場敏郎がやばいっす(いい意味で)
「青島、確保だ
」
というわけで昨日の続きを書いてみようと思う。
病院についてからの話です・・・。
到着後、体温を測りながら待機。40℃はありました。
早く見てもらいたいが先に診察している人がいました。どうやら親子で来ているようだ。
なにやらもめている様子。こんな会話をしていました。
医者「蕁麻疹ですね。薬を一日分だしておきますのでまた明日いらして下さい」
親子「一週間分とかは出せないのですか?仕事でこれないのですが・・・。」
医者「夜間なので出せない決まりになっているんですよ。会計の人もいないので。」
親子「何とかなりませんか?」
医者「会社は何時からですか?」
親子「9:00からです。」(←六ヶ所で働いているらしい)
医者「では8:30から会計できるのでその時間に来ていただければ一番最初に手続きいたします。」
親子「いや、仕事なんでそれはちょっときついです。」
医者「でも規則なので・・・。」
親子「そこをなんとか」
はい、エンドレス。30分やりとりしてました。
もうバカかと。こっちは高熱だしてやばいのに薬をもっと出せってどういうことなのかと。
ちょっと早く出るだけでいいじゃんって思いましたよ。
泣きたくなりましたよ。そしてやりとりが終わった後、その親子を確認。
お前かwww
お前が俺の貴重な時間をwwwwww
知っている顔でした。
イラつきを押さえ診察へ。
いろいろ調べています。
かなり調べています。
医者「最近風邪かなにか引きましたか?」
俺「一週間前かな、風邪ひいたでやんす。」
医者「骨髄にばい菌が入りこんでいる可能性があるので髄液を抜いて検査したほうがいいでしょう。」
俺「え?」
医者「ここではできないので大きい病院に移ってもらいます。」
俺「まじっすか・・・。」
そして点滴をされながら救急車で搬送されました。
野辺地病院にね。
三沢か野辺地かと選択肢があったのですが何が何だかよくわかんなかったんで野辺地っていいました。
野辺地病院に到着してからもいろいろアクシデンツがありますがそれは後日ということで・・・。
