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3S LIFE YOSHIAKI HASHIMOTOのブログ

少し大人になった(年をとったかな。。。)YOSHIが
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スノーボード オールラウンドで楽しめるボード☆(ダブルキャンバー形状の特徴・メリット・デメリット) https://gokunorilife.com/?p=510

 

 

 

 

 

 




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こんにちは!yoshiです。

これからスケートボードを初めたいと思っている方の多くに、『どんな板(デッキ)を選べば良いのだろう?』と思っている方も多いのではないでしょうか。スケートボードのデッキには、サイズ、コンケープ、キックなどデッキによって形状が違います。この違いを理解することによって、自分に合ったデッキの選択が出来るのではないでしょうか。今日は、スケートボードデッキについてご紹介していきたいと思います。

  1. ・デッキのサイズについて
  2. ・コンケープについて
    1. ・コンケープの強さ
      1. ・強いコンケープのメリット
      2. ・強いコンケープのデメリット
      3. ・弱いコンケープのメリット
      4. ・弱いコンケープのデメリット
  3. ・キックについて
    1. ・キックの強さ
      1. ・強いキックのメリット
      2. ・強いキックのデメリット
      3. ・弱いキックのメリット
      4. ・弱いキックのデメリット
  4. ・スケートボードデッキの選び方
  5. ・まとめ

・デッキのサイズについて

スケートボードデッキのサイズは幅で分けられています。インチで表記されているのですが、通常7.5~8.25インチ位のデッキが主流です。7.5インチよりも幅の狭いキッズ用ボードや8.25インチよりも幅の広い、プールボールやバートなどに多く使われるデッキもありますが、最初に選ぶデッキは7,5~8,25インチ間のサイズが良いでしょう。

・コンケープについて

デッキを横から見てみるとデッキの真ん中が少し凹んでいると思います。この凹んでいる形状をコンケープと呼びます。なぜこの様な形状になっているかと言うと、真ん中を凹ませることによって滑走中に足の位置がずれにくくなると言う利点があります。

・コンケープの強さ

コンケープはデッキによって凹みが深いものと浅いものがあります。これをコンケープが強い、弱いと表現するのですがそのメリット、デメリットを見ていきましょう。

・強いコンケープのメリット

凹みが深い強いコンケープのメリットは、足の位置がずれにくい所です。早いスピードで滑っている時などに安定性をアップさせてくれます。

・強いコンケープのデメリット

デメリットとしてはスタンス位置を調整しながら滑るときに足の位置を変えずらい事があげられます。

・弱いコンケープのメリット

凹みが浅い弱いコンケープのメリットはフリップなど回転系のトリックをする時に足を抜きやすいと言う事があげられます。

・弱いコンケープのデメリット

デメリットとしてはやはりデッキの上に置いた足がズレやすいと言うことになると思います。

・キックについて

デッキの前後の形状は両方とも反り上がっていると思います。この形状をキックと呼びます。このキックの形状によりボードをコントロールする事ができる様になりオーリーや色々なトリックができる様になります。

・キックの強さ

キックにも強さがあり、反り上がりが強いデッキと弱いデッキがあります。コンケープ同様にメリット、デメリットを見ていきましょう。

・強いキックのメリット

強いキックのメリットは、オーリーした時に高さを出す事ができます。反り上がりが強い分、地面との距離が遠いのでテールを弾いたときにノーズの位置が高くなります。そのノーズを引き上げることによりオーリーできるわけですから、その数ミリのキックの高さがオーリーの高さに反映されます。

・強いキックのデメリット

デメリットとしては、キックが強い分、地面との距離も遠くなりテールを弾く力も必要ですし、技術も必要となります。最初はタイミングも取りにくいので難しく感じるかもしれません。

・弱いキックのメリット

弱いキックのメリットは反り上がりが少ないので弱い力でもテールを弾く事ができる。オーリーでテールを弾く時、タイミングを取りやすい。

・弱いキックのデメリット

デメリットとしては、オーリーの高さを出しにくくなる所があげられます。

・スケートボードデッキの選び方

デッキの選び方について。サイズ、コンケープ、キックなどのバランスを見て選択するのが良いでしょう。サイズは7,5~8,25インチの間で、自分の足のサイズにあったデッキを選ぶと良いでしょう。小さめの足の方は7,5~7,85インチ位、大きめの足の方は8,0~8,25インチ位がおすすめです。コンケープとキックも強すぎず、弱すぎない中間位のデッキを選んでみるのが良いでしょう。

・まとめ

 

いかかでしたでしょうか。

今日はスケートボードデッキの選び方についてご紹介してきました。スケートボードは様々な滑り方が出来ます。最初はスタンダートなデッキを選択して、滑り込んで行くにつれて乗りやすいデッキは変わってくると思います。その時その時の自分の滑りやスタイルに合ったデッキを選んで行くのが、楽しいスケートボードにつながって行くと思います。


子供のオンライントレーニング又は学習の難しさ。

我が家では、今週で3回目になる
キッズアスリート育成プロジェクトオンライントレーニングに参加しています。

最初は珍しさから楽しんでやっていましたが、慣れてくるとあまりやる気がなくなってしまう様です。

実際に先生と会ってコミニュケーションが取れてる訳では無いので、先生はオリンピアンでレッスン内容も素晴らしいのですが、信頼関係といった所で子供にはモチベーションの維持が難しい様です…キアラにいたっては人見知りも少しあるので画面に映るのも少し嫌そうなんですよね…柔道の時は全くそんな事無いし、先生とのコミニュケーションもしっかり取れているのでモチベーションも高いんですよね。

見えてくる事は、大人であれば意識や思考があるので考えを元にモチベーションを保てるが、子供の場合は意識も思考も行動も全て構築段階にあるのでなかなか成り立たない様に受け取れます。勿論、個人差はあると思いますが…

どんなに科学や技術が進化しても人間にはAIには無い心や感情があるから人と人とのコミニュケーションにおいて距離感やスキンシップが大切なんだなと思いました。

やる気出なくても、現場で実際に先生と一緒なら嫌でもやり始めるだろうし、やっているうちに楽しく頑張る事も出来ると思います。むしろコーチングってマネージメントの要素もあるからやる気無くてもやる気出させるのが仕事だからね。先生もその辺は難しさを感じているのでは無いかなと察しますね。良かったときに褒めてあげながら肩に手を添えてあげたり頭をなでてあげたり。個別に褒めれないのもデメリットになるよなぁ〜なんて思います。

コロナの影響でソーシャルディスタンスが求められている中で、考えさせられる出来事になったなぁ。と思いました。

キアラはまだしも、
顕星においては全然ダメダメ…
自分でやると言い始めたのにね…
全くやる気なし。
柔道出来なくなった今は、
だらし無く、ただ太ってるだけで
見ていて切なくなるね…

思春期真っ最中っだからね…
見守るしかないねʅ(◞‿◟)ʃ


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