逃走中 シークレットミッション 真実 | よしかずの普通のブログ

逃走中 シークレットミッション 真実

逃走中始まりました。 

 

今回は「シークレットミッション」の先週の続き、つまり後編です。

 

前回まであらすじ

 

舞台は西武園ゆうえんち。

そこで18人の逃走者が走りまわります。

最初のミッションはベストが光出し、このままだとハンターに見つかりやすくなり、それを止める為のミッション。

これによら何人か確保されたものもクリア。

そしてここでシークレット逃走者が登場。

ペアを組む事ができれば、賞金アップの確率が上がるというもの。 

アスリートと芸人が混じっていて、このままではわからないものも、どこかのヒントを見れば、特定の場所にいる誰かがかるというもの。

8人の内、7人がペアを組む事ができ、残り1人は1人のままスタート。

そして賞金アップミッション。

先程のペアの持っているカードを3ヶ所差し込めば賞金単価がアップするというもの。

なんとか賞金アップミッションは成功…と思われた時、想像もしなかった事態が…。

なんとセットされたはずのカードがなくなっていて、ミッションが失敗となっていました。

実はこの中に「妨害者」という者がおり、それによりミッションが妨害されていました。

妨害者はミッションの妨害に成功した場合、賞金ボーナスが与えられるというもの。

「妨害者」の登場で一気に疑心暗鬼になる逃走者達。

果たしてこの逃走劇の行方は…。