あなたに感謝! yoshitakeです。
「はじめてのおつかい」という」テレビ番組がある。
小さな子供に「おつかい」という名の旅と冒険をさせる
思わず涙をさそう番組。
このテレビを見ると、
「人生は結局、「はじめてのおつかい」と同じなんだろうな」と
思ってしまう。
あの番組では、周りでテレビ番組のスタッフが
本当に何かあったら、助けられるようにそっと見守っています。
自分たちの場合は、神様が上から心配しながらも
そっと助け舟やヒントを出して見守ってくれているのではないか
と思うのです。
自分の力で泣きながら、転びながら、ボロボロになった
買い物袋を引きずりながら成長し
生きていく姿を見守ってくれている。
自分の与えられた役割に、時にくじけそうになりながら
励まし合いながら、一歩ずつ進んでいく姿も
また見守られている。
もしかしたら神様もそんな姿に感動しているかもしれない。
今日も最後まで読んでいただきありがとうございました。
