1.蓮の墓参りに行ってきました。合同墓地です。観音様もありました。お線香、お花
倒産が 般若心経を唱えました。我孫子から30分弱の結構緑に囲まれた良い所でした。
年2回お坊さんがお経をあげてくれるそうです⇒蓮君!天国から皆が幸福になるよう
応援して下さい。⇒天は 自ら助けるものを 助ける
2.「希望大学」東城百合子(88歳)先生の講義を拝聴しました。※インターネット大学
日本は素晴らしい国だ。戦前の教育を知らない世代の若者の時代になることに危惧している。
それは、生きる根っこ(生活)・・・・掃除・洗濯・料理・基本の躾・・・を知らない、体験
していないからだ。又、歴史を教えられていない、自ら学んでいない。天皇家が125代も
継続している国は世界中で日本だけだ。それは、天皇家と我々の先祖が努力して調和してきた
からだ。他の国は王朝が滅ぼされると、歴史・建物・文化・宗教・民族・書物・芸術等は破壊
否定され、また、何千万人の人が殺戮されている。文化革命も同様です。戦後の教育では、日本
人はダメな人間だと教えられ、皆自信と誇りを持たず、日本は悪い国だと教え込まれ、自信は
その通りだと思い込まされている。そうではないんです。あの戦争で植民地だったアジア諸国が
欧米(白人)から次々と独立を勝ち取ったという、歴史の事実を真剣に理解すべきである。
3.この素晴らしい日本の歴史を支えてきたのは、日本の女性の力に夜ところが大きい。
日本の女性が家庭生活を支え受け継いで来たからです。生活法(掃除・洗濯・料理・躾)
特に子供には、家庭での手伝いをさせることによって日本の伝統を受け継いできた。
※戦後はこの良き伝統を打ち壊され、子供は家の手伝いをせず、母親は家の仕事を子供に見せない
教えない。自分は働きに出て、家の事はお金で解決・・・買い弁・電子レンジ・・
これでは家庭は崩壊、日本も崩壊してしまう。
4.正しい日本の歴史をしっかり学び、素晴らしい日本を我々一人一人が今から取り戻し、良い国を
つくっていきましょう。
「力の誦句」
わたしは 力だ
力の結晶だ
何ものにも打ち勝つ
力の結晶だ
だから 何ものにも
負けないのだ
病にも、運命にも
否、
あらゆる全てのものに
打ち勝つ力だ
そうだ 強い 強い
力の結晶だ!!
