修復車の定義
事故車(修復歴車)に注意「事故車」の定義は曖昧で、自転車にぶつけられてバンパーにキズがついただけでも「事故」といえば「事故」ですが、これは事故車(修復歴車)には入りません。「修復歴車」という言葉を使ってください。「修復歴」の定義は日本査定協会の基準に準じている所がほとんどだと思います。簡単に申し上げますと、「ネジ、ボルト」でとまっている部品は、いくら交換・修理していても「修復歴」にはなりません。溶接でとまっているところを修理・板金・交換したものが「修復歴」だと思ってください。 例外として、リアクオーター(後ろのフェンダー)、バックパネル(トランクのお尻の垂直に立っている部分)は交換していても修復歴にはなりません。修復している箇所によって「修復歴車」かどうかが変わります。修復箇所によっておすすめできる車とできない車がありますが、軽度な修復歴でしたら、検討の一台に入れるのも良いかもしれません。しかし販売店が、修復歴の箇所をきちんと説明できないようでしたら注意が必要です。また、きちんと直っている修復歴車とフレームが曲がったまま、など直っていない修復歴車がありますのでご注意下さい。弊社では上記の説明でお分かりの様に修復、有る、無し、の微妙な場合は全て修復有りとしています。また修復前の写真を掲載していますのでどの様な修復歴かひと目でご理解頂けると思います。修復が有るといゆうことでまっすぐ走行出来無いのではないか、何か不具合が生じるのではないかなどご心配だと思います、でも何の違和感も無く40万~50万お安く購入できたとしましたら如何でしょうか? 無論ご購入をお考えの方は最初から弊社を信用して頂く事は無理だと思います、ですから修復前の写真を掲載致しまして、また、ディラーの保証をお付けして販売をしています。ディラー保証は例えばトヨタでしたら日本全国のトヨタ店で {新車登録日から 5年 または100、000Kmどちらか早い方を期限}メーカー保証を受けることが出来ます。どうして弊社の修復した車両がメーカーの保証を受けることができるのか、申し上げますとトヨタのディラーで足回り、フレーム及びボディーの曲がり、エンジン車両全体などを検査して異常が無ければ、メーカーの保証受けることができるのです、もし、何か不具合があればその車両は保証対象外になりますので、弊社も販売は致しません。弊社では20年以上の熟練した社員が作業をしていますのでご安心下さい、弊社の販売する車両はほとんどが新車登録から1~4年前の年式のものです、それは、先ほども申し上げました様にメーカー保証を受けることが出来る。走行も少なく御安心してお乗り頂ける車両をお届けしたいと考えています。是非一度ご検討下さい 。 スタッフ一同お待ち申し上げています。 AD