新国立美術館のワシントンナショナルギャラリー展に行ってきました

印象派の画家の作品展です

エドゥアール・マネ
ポール・セザンヌ
ほかにゴッホやゴーギャンもありました


ソーダは印象派ではマネと、レンブラントが好きなのですが、今回メアリー・カサットという人が描いたものもすごく好きだと思いました


絵は好きだけど、知識はないのでいつもは美術館で好きな絵をみているだけだったのですが、今回は詳しい人と廻れたのでより楽しかったです


筆使いや色の使い方など、見逃してしまいがちなことを教えてもらって、すごく感動しました

ダイナミックな絵がすごく精密に考えぬかれて、繊細に根気よく描かれてることなど、今回でわかったことがたくさんあります


とても楽しかったのでまた行きたいです






