TEST2
Amazonマーケットプレイス
手持ちの本や雑誌で、読まなくなり資料性も認められない物は、なるべくAmazonのマーケットプレイスに出品し、お譲りするようにしています。
単行本や実用本のみならず、結構雑誌でも引き合いがあります。最近はキャンプや自転車、Linuxの雑誌が、結構古い刊行の物まで引き取り手がつく事が多いです。しかしビジネス雑誌は全くといっていい程引き取り手はいないので、速攻で資源物回収行きです。また、ベストセラー本は、かなり安価でないと引き取り手がいない為、あまり出品しません。経費負けするような値段になる事が多いからです。専門書やマニアックな本の方が、すぐに高値で引き取られていきます。
大体利益は経費を抜いて50~1000円/冊程度ですが、ボリュームゾーンは大体150~200円/冊くらいです。私は、処分すべき本を出品しているので、かなり安価に設定している為です。マーケットプレイスで生計をたてている方(『せどり』と言うらしいです)にとっては、私のような
「ただで捨てられていくべき本なのだから、値が付けば儲けもの。」
という出品者は、邪魔な存在でしょうが…。
「ブックオフとかに売ればいい。」
という人は多いでしょうが、あそこは引き取り値が安すぎると思います。
ブックオフには、嫁のコミック本(最近コンビニで売っている廉価版コミック本含む)や前述のベストセラー本を、たまに大量にまとめて引き取ってもらうのみです。
資料性のある雑誌は、裁断して必要なページのみpdf化し、HDDに保存して全文検索できるようにしておきます。
つまり、
資料性が無い雑誌は、サイフの肥やしか資源物回収行きとなり、
資料性が有る雑誌は、頭の肥やし+資源物回収行きとなる。
という最期を迎えさせる結果となっています(無駄死にはさせていないという事です♪)。
単行本や実用本のみならず、結構雑誌でも引き合いがあります。最近はキャンプや自転車、Linuxの雑誌が、結構古い刊行の物まで引き取り手がつく事が多いです。しかしビジネス雑誌は全くといっていい程引き取り手はいないので、速攻で資源物回収行きです。また、ベストセラー本は、かなり安価でないと引き取り手がいない為、あまり出品しません。経費負けするような値段になる事が多いからです。専門書やマニアックな本の方が、すぐに高値で引き取られていきます。
大体利益は経費を抜いて50~1000円/冊程度ですが、ボリュームゾーンは大体150~200円/冊くらいです。私は、処分すべき本を出品しているので、かなり安価に設定している為です。マーケットプレイスで生計をたてている方(『せどり』と言うらしいです)にとっては、私のような
「ただで捨てられていくべき本なのだから、値が付けば儲けもの。」
という出品者は、邪魔な存在でしょうが…。
「ブックオフとかに売ればいい。」
という人は多いでしょうが、あそこは引き取り値が安すぎると思います。
ブックオフには、嫁のコミック本(最近コンビニで売っている廉価版コミック本含む)や前述のベストセラー本を、たまに大量にまとめて引き取ってもらうのみです。
資料性のある雑誌は、裁断して必要なページのみpdf化し、HDDに保存して全文検索できるようにしておきます。
つまり、
資料性が無い雑誌は、サイフの肥やしか資源物回収行きとなり、
資料性が有る雑誌は、頭の肥やし+資源物回収行きとなる。
という最期を迎えさせる結果となっています(無駄死にはさせていないという事です♪)。
ベルモール スタバにて
今日は、何とも1ヶ月遅れの嫁へのクリスマスプレゼントのためにベルモール。
とはいえ、嫁に現金渡して買い物に行かせて、俺はスタバでゆっくり本読みながら待っているけなので、気楽なものです♪
ベルさくらの湯に入って待っていようかと思いましたが、結構読みたい本がたまっていたので、読書待ちとすることにしました(本は3冊持ち込みです。スタバにとっては迷惑な客であろう…)。
年末年始含めそれ以降も、休日でさえ、こなさなくてはいけない仕事も多かったので、ちょっとホッとしています。
来週より2月。来月からまた電気の設計担当が1人減ってしまうので、通常業務だけでもアップアップの日々がやってくるのではないかと予期しています。
他国の年間の株式指数推移
今、世界の株式市場指数と通貨の年間比較グラフを作成してみました。
まずは株式市場
比較した中で、パフォーマンスが良かった順に
ドイツDAX、シンガポールSTI、ニューヨークダウ、日経平均、上海総合
でした。
2番底懸念等言われていますが、欧州(ドイツ)米国共に順調に回復基調にあるのが、今のところ見て取れます。
次に通貨。
オーストラリアドル、スイスフラン、アメリカドル、イギリスポンド、ユーロ
でした。
オーストラリアドルが何とか前年末対比トントン。後は全て下落です。ほぼ全ての通貨に対し円高だったのがわかります。
そして、ユーロの大幅下落のドイツDAXのトップパフォーマンスは、当然相関関係にあるのでしょう。
もっと多くの指数や通貨と比較すれば、より正確なデータとなるのでしょうが、大方の傾向は変わらないかと思います。
ちなみに、ドイツDAX、ニューヨークダウ、日経平均の5年間推移を作成してみると…
日経平均の弱さが際だちます。
さらに上のグラフに、上海総合を加えてみると…
暴れ馬のようなパフォーマンスです。今年はマイナスでしたが、来年以降は上に行くのか下に行くのか、誰にも読めません。
では、良いお年を。
まずは株式市場
比較した中で、パフォーマンスが良かった順に
ドイツDAX、シンガポールSTI、ニューヨークダウ、日経平均、上海総合
でした。
2番底懸念等言われていますが、欧州(ドイツ)米国共に順調に回復基調にあるのが、今のところ見て取れます。
次に通貨。
オーストラリアドル、スイスフラン、アメリカドル、イギリスポンド、ユーロ
でした。
オーストラリアドルが何とか前年末対比トントン。後は全て下落です。ほぼ全ての通貨に対し円高だったのがわかります。
そして、ユーロの大幅下落のドイツDAXのトップパフォーマンスは、当然相関関係にあるのでしょう。
もっと多くの指数や通貨と比較すれば、より正確なデータとなるのでしょうが、大方の傾向は変わらないかと思います。
ちなみに、ドイツDAX、ニューヨークダウ、日経平均の5年間推移を作成してみると…
日経平均の弱さが際だちます。
さらに上のグラフに、上海総合を加えてみると…
暴れ馬のようなパフォーマンスです。今年はマイナスでしたが、来年以降は上に行くのか下に行くのか、誰にも読めません。
では、良いお年を。
お気に入りのデスクトップ機器
最近自宅のデスクトップを整理&更新したので、そのご紹介。
・キーボード:Microsoft SIDEWINDER X4
長い間、同じMicrosoftの「Internet Keyboard」が大好きで、予備品を数台含めてかなり長い間使ってきました。
それが昨年末引っ越しの際に最後の機体が破損し、そこから数台使ってきて、ロジクールのワイヤレスでもなく、メカニカルキーボードでもなく、本来「ゲーム用」とうたわれているこの機種に決まりました。12月に入ってから使っているのですが、もう新たに交換する気にはならないくらい気に入っています。
ゲームのためのマクロ機能等は設定していませんが、近い休みの日にでもちょっと試してみようかと思っています。
この機種は、キーボードが赤く光ります。マウスのお尻と共に光っている姿は、ちょっと格好いいです。
・マウス:Microsoft IntelliMouse Optical
これは10年?くらいは使っていると思います。マウスもロジクールの高機能マウス等に浮気したりもしましたが、結局これしか手に馴染みません。
まだ購入できる機種なので、助かってます。
・ディスプレイ:三菱電機 Diamondcrysta WIDE RDT232WX
これが最近購入した機種です。
前機種はNANAOの21.1型液晶だったのですが、母親が大型液晶を欲しがっているので(母親は現在15インチを使用中)、私のNANAOを譲り、新たに三菱のこの機種を購入しました。
入力端子が非常に豊富で、PS2やDVDレコーダーもつなげられます。フルHDは、やはり作業面積が広くていい。
キーボードやマウス等というのは、機能よりも「いかに手に馴染むか」が重要なので、他人のお薦めは当てになりません。ここ1年ほどやや散財して試行錯誤してしまいましたが、やっと落ち着いてホッとしています。
----------------------------------------
先週、三島神社のしめ縄作りを行いました。そして大晦日は、夜9時くらいから神社にて待機しています。
お汁粉を配る予定になっていますので、近所の方良かったら来てください。
・キーボード:Microsoft SIDEWINDER X4
長い間、同じMicrosoftの「Internet Keyboard」が大好きで、予備品を数台含めてかなり長い間使ってきました。
それが昨年末引っ越しの際に最後の機体が破損し、そこから数台使ってきて、ロジクールのワイヤレスでもなく、メカニカルキーボードでもなく、本来「ゲーム用」とうたわれているこの機種に決まりました。12月に入ってから使っているのですが、もう新たに交換する気にはならないくらい気に入っています。
ゲームのためのマクロ機能等は設定していませんが、近い休みの日にでもちょっと試してみようかと思っています。
この機種は、キーボードが赤く光ります。マウスのお尻と共に光っている姿は、ちょっと格好いいです。
・マウス:Microsoft IntelliMouse Optical
これは10年?くらいは使っていると思います。マウスもロジクールの高機能マウス等に浮気したりもしましたが、結局これしか手に馴染みません。
まだ購入できる機種なので、助かってます。
・ディスプレイ:三菱電機 Diamondcrysta WIDE RDT232WX
これが最近購入した機種です。
前機種はNANAOの21.1型液晶だったのですが、母親が大型液晶を欲しがっているので(母親は現在15インチを使用中)、私のNANAOを譲り、新たに三菱のこの機種を購入しました。
入力端子が非常に豊富で、PS2やDVDレコーダーもつなげられます。フルHDは、やはり作業面積が広くていい。
キーボードやマウス等というのは、機能よりも「いかに手に馴染むか」が重要なので、他人のお薦めは当てになりません。ここ1年ほどやや散財して試行錯誤してしまいましたが、やっと落ち着いてホッとしています。
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先週、三島神社のしめ縄作りを行いました。そして大晦日は、夜9時くらいから神社にて待機しています。
お汁粉を配る予定になっていますので、近所の方良かったら来てください。
寝モバ機 VAIO PCG-U101修理の七転八倒
寝モバ専用機として長年使用していた、VAIO PCG-U101 のハードディスクが
「破損の前兆」と言えるような音を発していたので、
新しい寝モバ機を導入するか…
SSDにでも換装して、更なる活躍をしてもらうか…
等々、先月来悩んでいました。
私は既に、LOOX U と VAIO PCG-UX を所持しているので、それらを寝モバ機に
する事も想定していたのですが、やはり手に馴染んだU101に手を加えて、もう
少し使い続ける事を決意しました。手を加える内容は、
HDDを取り出してSSDに換装させる事です。
(VAIO TYPE P の購入もかなり現実的に考えていましたが…さすがに無駄遣い
だと思いました)
しかし、IDE+1.8インチのSSDはすこぶる高い(ToT)
よって、先人の方達の先例がいくつかある、
SSDの代わりにCF+変換アダプタに換装して、疑似SSD化とする事にしました。
・アダプタ:世田谷電器 AR-IDE1CF500
http://www.area-powers.jp/denki/supply/ide1cf500.html
・CF
SANDISK Extreame Pro 32GB
Trancend 16GB 400倍速
Buffalo RCF-U8G 8GB
計3枚
CFは手持ちであった物です。
AR-IDE1CF500には「16GBまで動作確認済み」とあったので、32GBは動作しない
と思ってはいたのですが、テスト用に準備しました(動作すれば儲けものということで)。
そしてこの分解前時点での作業手順は
1.HDD取り出し→疑似SSD換装
2.リカバリCDを使用しての再インストール
を想定していました。
分解に関しては、先人の方達のHPが多く用意されているので割愛。
ただ言えるのは、間違いなく分解難易度は
「最上級レベル」
だという事です。久しぶりに、ノートパソコンを3枚下ろし状態にまで分解し
ました。たかがHDD交換の為に。
再組み立ての際は、裏面にあったHDDの放熱板?を取り外しておき、裏面からC
Fのみ交換できるようにしておきました。
CFを差し替えた結果は…
・SANDISK 32GB → 全く認識せず。
・Trancend 16GB → 認識はOK。ただしリカバリーは不可能。
・Buffalo 8GB → 認識はOK。ただしリカバリーは不可能。
どうもU101のリカバリーは、純正HDDの容量である20GB以上が認識出来ないと、途中で強
制終了となってしまうようでした…(ToT)(ToT)(ToT)
よって、この時点で作業手順を変更しました。ここで、取り出した1.8インチH
DDを後で再利用しようと用意していた、USB外付HDDケースが役に立ちました。
1.純正HDDに戻す。
2.リカバリーCDにて、初期状態に戻す。
3.Acronis True Image をインストール。
4.CF+変換アダプタ をHDDケースに入れ、U101にUSB接続。
5.Acronis True Imageにより、純正HDDを外付HDD(CF)にバックアップコピー。
6.再度分解。CF+変換アダプタを換装。
7.立ち上げ。WindowsUpdate等の作業に入る。
あと2回、分解→組み立て を実施しなくてはならないと思うと気が重くなり
ましたが、渋々取りかかりました(けど、結局こういう作業は好きなんです)。
CF3枚にバックアップコピーを施し、そしてブートさせてみましたが、やはり3
2GBは認識しません。16GB、8GBはOKでした。ただし8GBのCFは残り容量が1~2G
Bくらいになってしまう為、16GBで運用する事にしました。
これで作業はほぼ終了かと思いきや…
U101の動作が遅い遅い。HDDの時よりも遅い。
Windowsの起動は速いものの、立ち上げ後の動作はかなり「もっさり」でした。
WindowsUpdateと.NetFrameworksのインストールに、丸1日かかってしまった程
です。これでは疑似SSD化させた意味が全くありません。
で、Google先生を酷使して調べてみると…
SSDには、MLCとSLCの2種類がある。SLCの方が速い(これは知っていた)
CFにもSLCとMLCの2種類があるらしい。(え?)
Trancendの場合、16GBの400倍速はMLC(遅)、300倍速はSLC(速!)
(逆ではありません。これで正しいのです)
上海問屋で、なぜか300倍速のCFが、400倍速のCFの倍以上の値段設定がされて
いる事を不思議に思った事はあったのですが、その理由がこの時点で氷解しま
した。
ここまで来て諦めるわけにもいかないので、Trancendの16GB300倍速のCF(TS16
GCF300)を購入。そして交換。しかし400倍速CFよりは速くなったものの、HDD
より速くなったかといえば微妙な状態でした。いろいろ試行錯誤しましたが、
なかなか好転しなかったのですが…
SSDやCFには禁物と言われている、デフラグを1回実行したところ、好転しまし
た!
HDDの音は無くなりましたが、まだFANの音はしています。それでも改造前より
は十分静かになり、動作速度も快適な寝モバ機となって、U101は復活しました。
まだまだ快適な寝モバ生活をおくらせてもらえそうです(^-^)
速度は速くなり
温度は上がらず
FANはなかなか回らないので静か
なかなか快適なマシンです。
「破損の前兆」と言えるような音を発していたので、
新しい寝モバ機を導入するか…
SSDにでも換装して、更なる活躍をしてもらうか…
等々、先月来悩んでいました。
私は既に、LOOX U と VAIO PCG-UX を所持しているので、それらを寝モバ機に
する事も想定していたのですが、やはり手に馴染んだU101に手を加えて、もう
少し使い続ける事を決意しました。手を加える内容は、
HDDを取り出してSSDに換装させる事です。
(VAIO TYPE P の購入もかなり現実的に考えていましたが…さすがに無駄遣い
だと思いました)
しかし、IDE+1.8インチのSSDはすこぶる高い(ToT)
よって、先人の方達の先例がいくつかある、
SSDの代わりにCF+変換アダプタに換装して、疑似SSD化とする事にしました。
・アダプタ:世田谷電器 AR-IDE1CF500
http://www.area-powers.jp/denki/supply/ide1cf500.html
・CF
SANDISK Extreame Pro 32GB
Trancend 16GB 400倍速
Buffalo RCF-U8G 8GB
計3枚
CFは手持ちであった物です。
AR-IDE1CF500には「16GBまで動作確認済み」とあったので、32GBは動作しない
と思ってはいたのですが、テスト用に準備しました(動作すれば儲けものということで)。
そしてこの分解前時点での作業手順は
1.HDD取り出し→疑似SSD換装
2.リカバリCDを使用しての再インストール
を想定していました。
分解に関しては、先人の方達のHPが多く用意されているので割愛。
ただ言えるのは、間違いなく分解難易度は
「最上級レベル」
だという事です。久しぶりに、ノートパソコンを3枚下ろし状態にまで分解し
ました。たかがHDD交換の為に。
再組み立ての際は、裏面にあったHDDの放熱板?を取り外しておき、裏面からC
Fのみ交換できるようにしておきました。
CFを差し替えた結果は…
・SANDISK 32GB → 全く認識せず。
・Trancend 16GB → 認識はOK。ただしリカバリーは不可能。
・Buffalo 8GB → 認識はOK。ただしリカバリーは不可能。
どうもU101のリカバリーは、純正HDDの容量である20GB以上が認識出来ないと、途中で強
制終了となってしまうようでした…(ToT)(ToT)(ToT)
よって、この時点で作業手順を変更しました。ここで、取り出した1.8インチH
DDを後で再利用しようと用意していた、USB外付HDDケースが役に立ちました。
1.純正HDDに戻す。
2.リカバリーCDにて、初期状態に戻す。
3.Acronis True Image をインストール。
4.CF+変換アダプタ をHDDケースに入れ、U101にUSB接続。
5.Acronis True Imageにより、純正HDDを外付HDD(CF)にバックアップコピー。
6.再度分解。CF+変換アダプタを換装。
7.立ち上げ。WindowsUpdate等の作業に入る。
あと2回、分解→組み立て を実施しなくてはならないと思うと気が重くなり
ましたが、渋々取りかかりました(けど、結局こういう作業は好きなんです)。
CF3枚にバックアップコピーを施し、そしてブートさせてみましたが、やはり3
2GBは認識しません。16GB、8GBはOKでした。ただし8GBのCFは残り容量が1~2G
Bくらいになってしまう為、16GBで運用する事にしました。
これで作業はほぼ終了かと思いきや…
U101の動作が遅い遅い。HDDの時よりも遅い。
Windowsの起動は速いものの、立ち上げ後の動作はかなり「もっさり」でした。
WindowsUpdateと.NetFrameworksのインストールに、丸1日かかってしまった程
です。これでは疑似SSD化させた意味が全くありません。
で、Google先生を酷使して調べてみると…
SSDには、MLCとSLCの2種類がある。SLCの方が速い(これは知っていた)
CFにもSLCとMLCの2種類があるらしい。(え?)
Trancendの場合、16GBの400倍速はMLC(遅)、300倍速はSLC(速!)
(逆ではありません。これで正しいのです)
上海問屋で、なぜか300倍速のCFが、400倍速のCFの倍以上の値段設定がされて
いる事を不思議に思った事はあったのですが、その理由がこの時点で氷解しま
した。
ここまで来て諦めるわけにもいかないので、Trancendの16GB300倍速のCF(TS16
GCF300)を購入。そして交換。しかし400倍速CFよりは速くなったものの、HDD
より速くなったかといえば微妙な状態でした。いろいろ試行錯誤しましたが、
なかなか好転しなかったのですが…
SSDやCFには禁物と言われている、デフラグを1回実行したところ、好転しまし
た!
HDDの音は無くなりましたが、まだFANの音はしています。それでも改造前より
は十分静かになり、動作速度も快適な寝モバ機となって、U101は復活しました。
まだまだ快適な寝モバ生活をおくらせてもらえそうです(^-^)
速度は速くなり
温度は上がらず
FANはなかなか回らないので静か
なかなか快適なマシンです。
今年のりんご
矢板市長井のリンゴ団地に、親戚がいます。
毎年、5月頃の間引きと、今ぐらいの採集の時には数週間ほど手伝いに行っています。
昨日も行ってきました。最も人気のある品種「ふじ」の採集です。
今年は猛暑だった影響なのか、虫食いの実が多いようです。贈答用の箱詰めリンゴ「ふじ」は、今年はほとんど出荷終了です。
採集自体も、昨年より10日ほど早く、昨日にてほぼ終了してしまいました。虫食いが多く、選別に例年並みの時間を要さなかった事が大きいのでしょう。
今年は、上記の理由によりリンゴの露天販売は早く終了してしまう見込みなので、まだ欲しい方はお早めにどうぞ!
こいつはリンゴ大好き。リンゴを目の前に出した時は、珍しく大人しく座って待っています。
毎年、5月頃の間引きと、今ぐらいの採集の時には数週間ほど手伝いに行っています。
昨日も行ってきました。最も人気のある品種「ふじ」の採集です。
今年は猛暑だった影響なのか、虫食いの実が多いようです。贈答用の箱詰めリンゴ「ふじ」は、今年はほとんど出荷終了です。
採集自体も、昨年より10日ほど早く、昨日にてほぼ終了してしまいました。虫食いが多く、選別に例年並みの時間を要さなかった事が大きいのでしょう。
今年は、上記の理由によりリンゴの露天販売は早く終了してしまう見込みなので、まだ欲しい方はお早めにどうぞ!
こいつはリンゴ大好き。リンゴを目の前に出した時は、珍しく大人しく座って待っています。








