こんにちは。
妊婦のyoshikoです。
今回は妊娠に気づいた時のお話。
実は、
産むか産まないか、
最終決断日の産院のドアの前まで
悩んでいました!
すでに年子の子どもが2人いて、
毎日お世話に振り回されてる感じで😂
産んだデメリットやメリット
損得など
頭の中はいっぱい。
そんなとき、お告げで
自分と対話をしました。
お告げでは
産む とも 産まないとも
答えはありません。
全部自分の中にある
もう、知ってるよ
とお話しただけ。
その話を受けて
私は困りました。
頭はぐるぐる
どーしたらいいのか
堂々巡り。
そして、決断の日が来てしまいました。
私は早めに家を出て、
好きな公園にいき、ベンチに座って
とにかくぼーっとしました。
ぼーっとしてるうちに
耳に木々の囀る音
肌に心地よい風が触れ
風でどんぐりが次々と落ちてくるのが見え
身体の力が抜けていくのがわかりました。
どうするの?という頭の声は消えなくて
すぐにぐるぐるしたけど
その五感がまた緩ませてくれました。
深く深呼吸して、何度も自分の内側に
問いかけていました。
結局、そこでも決めきれず
時間がきて産院へ。
入口に立って、
眼を瞑って、深呼吸して
出てきた 自分の中のアンサー を
信じて入りました。
そんな昔話。