【🎋7月7日】
ハンディーのある三女さんの
22歳の誕生日でした
2〜3歳児の無邪気さが
22歳になっても変わらずあるので
お風呂の湯気の中で
肌のつきあいがベストなんです
激しくお湯の掛け合いをしたり
変顔したりして
ゲラゲラと
笑い合う時間がね🤣
大切な時間です
家族が集まってケーキ🎂登場❣️
2歳の孫が張り切って真似をして
ハッピーバースデーを歌い出すと
その場の空気がふわっと明るくなって
三女さんの顔も明るくなりました
でも思い返すと
この子が障がいを持って生まれた時
とても可愛いくて嬉しかったのに
周りの一言で罪悪感を抱き
ダメな母親と自分を責めていました
無意識の罪悪感を捨てられない
そんな時に出会った
胎内記憶で有名な池川明先生
のセッションでの言葉が
私を変えてくれました
「障がいを持って生まれてくる
子どもたちは
周りに愛を伝える為に来ている
すごい高次の魂を持っている
子たちなんですよ」
とその言葉が
私をほどいてくれた
泣いて 泣いて😭
心の奥に光が射しこんだのを
今でも覚えてる
あれから22年
「生まれてきてくれて 有難う❣️」
「お母さんに選んでくれて 有難う❣️」
私が疲れている時はマッサージして
くれて有難う❣️
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