例えば。
ある程度霊感の強い方がいろんなサジェスチョンを何等かの形で(例えば夢とか)受けるとして、
それを僕が探査して「違う」と判断したら、
それは絶対に違います。
例え今までそのサジェスチョンの通り事が運んだとしても、
僕が探査して「違う」と判断したら、必ず違います。
極端な話、「吉田と関わるな、関わると大変な事が起きるぞ」とサジェスチョンが来ても、僕が「…いや、それ違うな」と判断したら、必ず違います。
仮に10,000歩譲って、僕に危害を加える「何か」があるとしても、僕はそれを完全に消し潰せますから何ら問題ありません。だから仮にそんなサジェスチョンが来ても僕に迷惑がかかるから相談は辞めようとか思わないでください☆。
僕が探査して「間違いない」と判断したならば、それはもちろん、間違いありませんが、そうだとしても僕には危害は及びません。
基本的に良い夢は「正夢」、悪い夢は「逆夢」、
つまり、どちらも悪くはない、という事です。
悪夢を見て悪くなる時は、その夢のイメージに負けて取り込まれ、
自分でそう仕向けている場合が多いです。霊感の強い人の「仕向け」はキツいです。念が強いから否定すればそれで済むのですが、大抵はマイナスに考えるのでマイナスの念が作用して悪い方に事が進みます。
そんなわけで、わけのわからん、順風満帆な時の悪夢にいちいち動転しないで
明るさと楽しさと癒しと和やかさをイメージして
軽く乗りきりましょう。
判断つかない場合は1人で悩まないで、是非僕にご相談ください。
僕が災いを無に帰してさしあげます。